

社員ブログ
【ネーミング】博多デイトス・地下1F広場 ネーミングコンテスト ほか
2009-09-21公募・懸賞情報●博多デイトス・地下1F広場 ネーミングコンテスト
締切:9月25日
●二宮ブランドのロゴマークとキャッチコピーを募集
締切:9月30日
●登呂遺跡・登呂博物館イメージキャラクター 愛称募集
締切:9月30日【アート】新潟市地球温暖化防止イメージキャラクター募集 ほか
2009-09-17公募・懸賞情報●新潟市地球温暖化防止イメージキャラクター募集
締切:9月24日
●日光市観光PR用ロゴマーク募集
締切:9月24日
●南足柄市「金太郎」イメージキャラクターデザイン募集
締切:9月30日
●2009年ミドリエデザインコンテスト
締切:9月30日【フォト】「疏水のある風景」写真コンテスト ほか
2009-09-17公募・懸賞情報●農林水産省「疏水のある風景」写真コンテスト2009
締切:10月9日
●KAZIフォトコンテスト
締切:9月30日
●「紅茶のあるくつろぎの時間」フォトコンテスト
締切:9月23日TK-プレス 其の4「言うことはレベルによって変わる」
2009-09-15今夏、甲子園に出場した横浜隼人高校の守備練習を見ていたら、バックホームの際、内野手はすべてバックハンドで捕っていた。そのほうが送球しやすいからだろう。逆に外野手は体を開いて捕球していた。横から見たほうがバウンドが分かりやすいからのようだ。
しかし、相手が小学生なら、やはり基本どおりボールの正面に入れと教えるだろう。この年代はどう捕るかより、いかに動くかというアジリティー(俊敏性)が優先されるから。つまり、同じプレーをしても相手のレベルによって指摘することは変わるということ。
欠点が分かっていても直さないこともある。以前、極端にインステップする投手がいて、そのチームの監督さんに聞いたところ、「ボールが“来ている”から今はいじくらない」とのことだった。変にいじくると全体のバランスが狂うそうだ。
直したくても直せない場合もある。小学校低学年だと理屈を理解できず、できても筋力不足でマネもできない。だから、気長に基本の反復練習をするしかないのだが、短期間での上達は諦め、どこかいいところを探して褒めたりすると、気をよくして急にうまくなったりするので驚かされることがある。だが、反面、そういう根拠のない自信は壊れやすくもある。
えーと、前置きだけで終わってしまいました。つまり、すべてのアドバイスには似たような面があるという話です。(黒)
∞【ノンセクション】我が家のハートケアレシピ募集 ほか
2009-09-14公募・懸賞情報●我が家のハートケアレシピ募集
締切:10月16日
●ハインツ×レシピブログ 洋食アイデア・レシピコンテスト
締切:9月24日【ネーミング・標語】小江戸川越 観光キャッチフレーズ募集 ほか
2009-09-14公募・懸賞情報●小江戸川越 観光キャッチフレーズ募集 ※PDFファイル
締切:9月30日
●熊本県 氷川町キャラクター名募集
締切:9月30日
●静岡県 大井川に架かる新しい橋の名称
締切:9月30日【文芸/審査員募集】スキナベーブ赤ちゃんエッセイコンテスト 読者審査員募集
2009-09-14公募・懸賞情報●スキナベーブ赤ちゃんエッセイコンテスト 審査員募集
締切:9月24日 応募作品への投票受付中【アート】12歳のマンガ賞 ほか
2009-09-10公募・懸賞情報●12歳のマンガ賞
締切:10月31日 資格:12歳以下の小学生
●明方(みょうがた)ハム デザイン募集
締切:9月30日
●「カチューシャの唄」知音都市交流 シンボルマーク募集
締切:9月18日【ビデオ】東京経済大学 「お鷹の道」映像コンテスト
2009-09-10公募・懸賞情報●東京経済大学 「お鷹の道」映像コンテスト
締切:9月19日公募ガイド 文学賞特集号発売! 湊かなえさんも登場
2009-09-09編集部日記・お知らせ秋、恒例の文学賞特集の時期がやってまいりました、
公募ガイド10月号は本日発売です。
今月号の目玉は何と言っても、「告白」で2009年本屋大賞を受賞した、湊かなえさんと、本誌「実践シナリオ教室」講師でおなじみ柏田道夫先生との対談。なんと湊さんは、公募ガイド読者で実践シナリオ教室に投稿し、入賞までしていた!
内容濃密な対談をぜひご覧ください。
■特集 文学賞特集
書き始める前に PART1
小説のヒントはシナリオにあり! プロット講座
シナリオライター出身の小説家が多く活躍する現在。その理由とは?
○特別対談
○シナリオの発想法
○人物に魅力を与える
○プロットを組み立てる
○文学賞応募マニュアル
■インタビュー連載
〈目指す君へ〉 フードスタイリスト
飯島奈美さん
〈アートなお仕事〉映画監督
山崎貴さん
■新企画「きっとクルプレ」
ケータイサイト「公募懸賞ガイド」との連動企画!
編集部一押しの“きっと来る”商品をプレゼントしちゃいます。
■好評連載中
あべたみおの“○○の日”ポスター大会
colobockleの一枚の絵からコンテスト
五月女ケイ子の笑言(ワラコト)
そのほかにも内容盛りだくさん!
今月号も内容・ページ大幅アップのため特別定価600円とさせていただきました。
そして本日より定期購読者限定「編集部特製『公募手帖』プレゼントキャンペーン」を実施! 10月号を定期購読中の方と、10月8日までに新規に定期購読をお申し込みいただいたみなさまに『公募手帖』をお届けします。
どうでしょう、なかなかカワイイものをつくりましたよ!
定期購読の詳細はこちら
文学賞特集は来月号に続きますので、ぜひこの機会に定期購読をご検討ください。
(熊)

