

社員ブログ
まっしろな
2019-03-14お散歩日和桜の開花予報が聞こえる季節になりましたが、
公募ガイド社内は蘭が開花を迎えました。

真っ白な胡蝶蘭です
いつもみんなで水をあげている甲斐がありましたね。

今日はIさんがお水をあげてました。

桜が咲くころには、このつぼみも開花しそうです。
(たまには食い物じゃない話もするなかじまでした)鳳凰三山へ その2 地蔵の大群と出会う
2019-03-13山記[caption id="attachment_16929" align="alignleft" width="640"]
たまには高山植物の写真でも。
これは「タカネビランジ」。
南アルプスの高山帯のみで見られる、貴重な植物なのです。[/caption][caption id="attachment_16931" align="alignleft" width="480"]
観音岳に到着。[/caption][caption id="attachment_16932" align="alignleft" width="640"]
山頂のすぐ横には、小さな観音様が。
地蔵観音ですね。[/caption][caption id="attachment_16930" align="alignleft" width="640"]
こんなところや。[/caption][caption id="attachment_16933" align="alignleft" width="640"]
こういうところを歩いていきます。
なかなかの高度感。[/caption][caption id="attachment_16921" align="alignleft" width="640"]
今度は地蔵岳へ。[/caption][caption id="attachment_16922" align="alignleft" width="640"]
幽玄な雰囲気で姿を現したのが、地蔵岳オベリスク。
ここは危ないので登りません。[/caption][caption id="attachment_16923" align="alignleft" width="640"]
なぜ地蔵岳と呼ばれるのか。
これですよ、これ。
山頂付近に大量のお地蔵様。
担いで持ってきたのでしょうかね。
それとも、ここで作った?[/caption][caption id="attachment_16924" align="alignleft" width="640"]
地蔵小屋の横を通って下山します。[/caption][caption id="attachment_16925" align="alignleft" width="640"]
苔も楽しめます。[/caption][caption id="attachment_16927" align="alignleft" width="640"]
だいぶ標高が下がってきました。
下界がよく見渡せます。
ふと、横を見ると。[/caption]
[caption id="attachment_16928" align="alignleft" width="640"]
断崖絶壁で法面工事をやっていました。
「落ちたら死ぬぞ」ってやつですね。
いやー、この仕事は大変だ。[/caption]猫の繁殖期到来。。。
2019-03-12保護猫ラウンジ保護猫ラウンジ管理人の五十嵐です。
2月に入ってから天気の良い週末は毎週のように野良猫のTNR活動をしている私です。
何故なら、猫に限らずでしょうが動物たちは春の繁殖期に入っているからです。夜、街中や家の近所などで猫の盛りのついた鳴き声を聞いた事はありませんか。。。。。。?
そう、まるで赤ん坊のような泣き声・・・・・・・
猫の交尾による懐妊率はほぼ100% 。 3ヵ月もすれば一匹の雌猫から5~6匹の赤ちゃん猫が産まれてしまいます。
そして年間に3回も妊娠を繰り返し、あれよあれよとねずみ算式に猫の数が増えていきます。
きちんと管理してくれる飼い主さんが居れば良いですよ。
でも外に住んでる野良猫に飼い主は居ませんよね。だから今の時期、厳しい外での暮らしを余儀なくしなきゃならない野良猫達には、しっかりと不妊手術を施し繁殖制限をしなきゃならないのです。
2週連続で友人ボランティアが抱えているT区内の猫現場に行きました。そこには強烈な高齢者が住んでいて、家の周りで野良猫を繁殖させ不妊手術をさせないよう妨害をしてくるらしいのです。
どんな家かとリサーチすると、大都会のど真ん中に昭和の戦後を思い起こさせるような、まるで廃墟のような佇まい。。。
これは想像以上にやっかいだなぁ・・・・・なので、その爺さんが寝ている隙を狙って活動しようという事になり、夜中からの捕獲作業となりました。
一週目はその作戦が功を奏して直ぐに3匹の野良猫を捕まえる事が出来たのですか、先週末は猫が居なくなったのに気付いたのか、
その家人が真夜中にいきなり家から出て来て、家の周りに水を撒くという思いもよらぬアクシデントが・・ψ(`∇´)ψ
家の周りには捕獲器を何台も仕込んであったので。。。。。見つかったら大変な騒ぎになる。。。もう絶体絶命だぁ💦
一瞬、凍りました。。。猫神様が我らに味方してくださったのか。。。。間一髪で捕獲器は爺さんに発見されず 超~ラッキーーーー♡
気を取り直し・・・小一時間待ってから捕獲を再開し、明け方までに2匹の猫を捕まえる事が出来ました。
1匹目

2匹目

2匹ともメス猫でした。
先週末に捕まえた3匹の猫達も内2匹がメス猫で既に妊娠していました。 5匹中4匹がメス猫。
こんな状態をこのまま放置していたら大変な事になっていたので、未然に防げて本当に良かったです。
ですが見たところ未手術の野良猫は未だ居るようだったので、取りこぼしの無いよう引き続き頑張りたいと思います。家路についた頃にはすでに空が明るくなりかけていました。 中々スリリングな夜でした わ w
No daughter, No Life なはなし。
2019-03-11No 〇〇, No life なはなし。今週末でいよいよ長女が幼稚園を卒業。
4月からは小学生となります。必要になるものの準備もだいぶ済んだのですが
最近の小学校では(1年生の間だけかもしれませんが)
授業に集中できなくなるからという理由で
キャラクターものの文房具などはダメらしいですね。
むかしあったようなギミック満載の筆箱もダメらしいです。これまで幼稚園ではお父さん会のようなものは断固として参加を拒否してきましたが
これからPTAなども参加しなくてはいけなくなるのでしょうか。
今から不安が募ります。とはいえ、娘がこれからの小学校生活の中でどう変わっていくのか。
これからの変化が楽しみでもあります。文房具カフェ
2019-03-08日々奮闘中先日、地方に住んでいる友人が東京に遊びにきたので、
なにか面白いカフェでも…と思い以前から気になっていた文房具カフェに行ってきました。

マドラーが色鉛筆になっていたり、クッキーがハサミの形になっていたり。
細かいところまでこだわっていて料理もおいしかったので大満足でした。
文房具も色んな種類を試し書きできるのでご興味のある方はぜひ。藤井
かぜをひきました
2019-03-07ゆるゆるこんにちは、荒木です。
用心していたのですが、先週から風邪をひいてしまいました・・
常にティッシュが手放せません。
かろうじて咳は出てないので助かりますが、
メンバーの皆さんにうつさないかが心配です。。(すみません
次回のブログの番には復活していますように!!!
食欲が沸いたら参鶏湯を食べたい!
でも、中島さん・藤井さんと一緒にランチに行く韓国料理屋は、
いつ行っても参鶏湯は売り切れで、この間、12:30前に行ってみても売り切れだったので、ランチに食べる事は難しそうなのです。。
本当にあるのか疑問です。フォトコン。
2019-03-06今日の一局スバルのリコール対象に
どストライクで当たったさとうです。公募ガイドでは年間3万件以上のコンテストを掲載していますが、
特に最近増えているコンテストが「フォトコンテスト」です。
3月5日現在も約650件、開催中のコンテストを掲載。賞金もジャンルもさまざまですが、
スマートフォンの普及で「写真・動画を撮る」ということ自体の概念が変わる中、
コンテストもそれに乗じて手軽に応募できるためのインターフェースが不可欠だし、
「応募」するというハードルを別なハードルに置き換えるなど、
工夫が問われていると言えます。私も写真は自分で出力した現物を見たい、派なのですが、
そのようなニーズもなくなってしまうのなら、これは仕方ないことです。情報を収集するだけでなく、
自動的に入口を作り変えてくれるAIがあればなあ…
なんて思ったり。。まじめな話題でした。
さとう
(45) ヒラノトシユキさんのイラスト
2019-03-05ステキなデザイン、ささる広告企画どうも、プランナーの宮洋輔です。イラストレーターのヒラノトシユキさんと打ち合わせてきました。

とある案件(…といってもこの写真をご覧いただいたら一目瞭然!?)で
メインのイメージとなる絵をかいていただいたのですが、
出会いは「イラストレーションファイル」という本でした。これは、いろんなイラストレーターさんが
その作品とともに紹介されている本でして、
パラパラとページをめくっている中で、「これは!」と直感。
ぜひお願いしたい、と連絡させていただきました。きょうお会いしたら、お土産に(台湾で展示をされたときの)
ポストカードブックやオリジナルマステまでいただいてしまいました。
これは嬉しい!-------
ヒラノトシユキさん公式サイト
http://www.hiranotoshiyuki.jp/深夜の神田明神
2019-03-04ゆとり日記こんばんは、もう3月です……
ババです。先週土曜日、新宿で友達と飲んでいたらうっかり終電を逃してしまいました。
新宿―新小岩間はなかったものの、
秋葉原の最終には間に合ったので、とりあえずそこまで行くことに。いつもめちゃめちゃ人が多い新宿駅や秋葉原駅周辺も、
さすがに終電の時間になると人通りが少ない。秋葉原まで戻ってきたはいいものの、やることもなければ行く当てもない。
しかもわりと酔いが回っていたので、酔いも覚ましたい。そういえば秋葉原の近くに有名な神社があるらしいけど、まだ行ったことない。
始発まではあと3時間半くらいあるので、行ってみるかとなり、行ってきました。近くに行くと現われたのが、この石段。神社っぽい。

ここをあがると鳥居があるのかと思いきや、いきなり神社の敷地内でした。
時間も時間なので、人っ子一人見当たらず。
(鳥居は別の入り口にありました)石段をあがると、かすかに祭囃子が聞こえてきます。
音のなる方に行ってみると、獅子舞がずーっと動ていました。
「あなたの運勢をお獅子が運びます。」
どうもおみくじの機械らしく、購入すると獅子舞がおみくじを加えて持ってきてくれました。
ちなみに大吉でした!!せっかく来たので、お参りをしました。

神田明神という神社らしい。
初詣は明治神宮、帰省した際にも高良山に詣でたので、今年三社目の神社です。
ちなみに九州では三社参りという風習があり、
初詣に3社詣でる習慣があります。有名な割に敷地が狭かったので、小一時間程度ふらふらと歩き回って神社を1周し、
後は近くの自販機であったかいココアを買って、始発の時間まで休憩所みたいなところで
寝たり起きたりを繰り返していました。その間、記憶の限りだと2人組と3人組の計2グループが参拝に来ていました。
(その人たちはすぐに帰っていきました)
みなさんもぜひ行ってみてください!ババ
面接。
2019-03-01そうだ、応募しよう。どーも、さわっちょです。
今週、新卒採用の面接をやらせてもらいました。
皆さんとても個性的で、
わたしにないものをたくさん持っています。
できれば全員と働いてみたいと思いました。わたしが公募ガイド社に入社したのは今から18年前。
大学を出てぷらぷらしながらも、
編集という仕事に興味を持ちはじめた頃でした。
アルバイト情報誌で募集を見つけ、
当時の部長に面接をしてもらいました。面接というものを人生で初めて経験し、
あまりの緊張に始終笑っていたのを覚えています。
それがよかったのか、あるいは特技欄に
「段ボールで家具を作ること」
と書いたのがよかったのか。
経験も知識も何もない、
どういう人間かもわからないわたしに
「会社に新しい風を吹かせてくれ」と言って
採用してくださいました。そこから今に至るまで、
大小さまざまなチャレンジをやらせてもらいました。
自由と優しさに溢れた社風で、
新しいことを歓迎する寛容さがあったのです。
わたしの考えた企画はどれも、
結果としては失敗の部類に入るのですが、
わたし自身は大きく成長できました。編集長となった今、先輩方が残してくれたものを
大事に引き継いでいきたいと思っています。面接で熱意を語ってくださった皆さんに、
今度はわたしが想いを伝えていきたいと思います。澤田

