やったーーーーー!!
先週末、ようやく最後の猫を捕まえる事が出来ました!!
私のところに保護依頼が来て、関わり始めて約2ヵ月、ずっとずっと諦めなくて良かった。
GWも返上して頑張って来て良かった(喜)


こんにちは。さとうです。
我がヤクルトが12連敗。。
12番人気ロジャーバローズの勝利と並んで、今年一番の大事件です。
打線は主軸が戻ってきて、今年はピッチャーもよくて期待できたのに、
なぜ12連敗もするのか?
対阪神で2-3が2回、先日の広島戦も7-8と、接戦を落とすことが多い。
原因は、これまで好調だったリリーフ陣。
例年のことと言われればそうですね。
去年神宮で観戦した際、「5点差あっても怖い」というファンの声が聞こえましたが、
今もまさにそんな状況。
!でもこの記事を書いている今、村上が逆転3ランを打ちました!!
村上の応援歌がかっこいいので、是非聞いてみてください。
RS
どうも、プランナーの宮洋輔です。「運がいいな~」って人と「何でこんなに運が悪いんだろう」「持ってないな~」という人。あなたのまわりにもいませんか?あなた自身はどっちですか?

「運が良い」を言語化するなら、「巡ってきたチャンスに気づく力」と「チャンスを結果につなぐ力と資源」で構成されてると思う。で、本当に運が良い人は自分で「運」を作ってる。不確定要素を放置せず勝ち筋を見極め、チャンスの治水工事をする。チャンスが巡ってくる前から引き込む動きを徹底してる。
— 福本真士 / 弟子学 (@sfkmt) 2019年5月28日
1000%運だけで生きているのですが、ヒントとヒントを組み合わせてとにかくやってみる。うまくいったりいかなかったり、情報量はどんどん増えるので情報デザインしなきゃいけないんだどプライドによるフィルターは外しておくのがミソですね!何もかもが実行土台あってのチャンスだなと思います。 https://t.co/0qa8NTJ6Dy — 品川絵美| BtoB' (@emichin08) 2019年5月28日
「運が良い人」=「解釈がポジティブで未来志向な人」と思ってる。
ネガティブな出来事が起きた時に、その中で活路を見つけ、改善のためのPDCAを回せる人は、結果的に逆境を跳ね除けることが出来た意味で「運が良い」と言ってる気がする。ポジティブな解釈で行動し続けられる人が、本当に運の良い人。 https://t.co/06NoMbA98Q
— 高橋 佳史@ゲツラクCOO (@yellowyoshifumi) 2019年5月28日
運が良い人の中で、特に運が良い人は「自分は運が凄い良い」と心底信じていることですね。チャンスで結果も出せるので、その想いがさらに強くなって「運の入れ食い」でずっとマリオのスター状態です。 https://t.co/HmvUZF4zQx
— ponzoh@転職ブログ (@team_ponzu) 2019年5月28日
先々週と先週にライブを見に行ってきました。
一つはCINRAが主催する「CROSSING CARNIVAL」。
これは渋谷にあるライブハウスやクラブで行われたサーキットイベントでした。
もう一つは、NHKホールで行われたceroというバンドのワンマンライブ。
ここ最近一番楽しみにしていたイベントだったので、定時に退社して会場に向かいました。
約2時間、興奮しっぱなし。物販でTシャツも買えて大満足です。
👇ceroの代表曲です。
良かったらみなさんも良かったら聞いてみてください。
[embed]https://www.youtube.com/watch?v=lfETQNfBAD4[/embed]
cero / Summer Soul
https://www.youtube.com/watch?v=at6iJ0ul2XA
cero / Poly Life Multi Soul(live)
編集K
こんばんは、
一時期、お昼ご飯味噌汁だけダイエットをしていたこともあり、
体重が結構落ちたのですが、最近元に戻りつつあります。つらい。
ババです。
さて、ここでちょいちょい言っている引越しの話ですが、
いまだに僕は新小岩に住んでいます。
土地的には地元に似ていて結構好きなのですが、
住んでいるマンションで大規模な改修工事が始まってしまいました。
今から始めて、終わるのは10月頃とのこと。
それまでベランダが全くの使用不可になり、
マンションの壁には足場がつくられ工事の人から家が丸見えになるので
カーテンも開けられない始末。
一番イラッとしたのが
昨日仕事終わりに帰ってきたときに、
ドアノブにビニール袋がかかっていたこと。
なにかと思ってみてみると
なかには網戸の外し方のペーパーと、それを保管するための袋、
そして部屋干し用洗剤が一箱入っていました。
そのペーパーを読むと、
自分で外して袋に入れて、それを室内で保管しろと書かれていました。
外して袋に入れるまではまだいい。
しかし、いままで外に設置されていた網戸を室内保管?!
ベランダには蛇口が無いので、洗うこともできません。
網戸無いと暑い時窓開けられないし…
また、うちはマンション全体がオール電化で、
固定の電力会社の固定の契約にさせられます。
その契約は、昼間の電気料金は高くなり、夜は安くなるというもの。
日の光があるから、昼間は電気付けないようにしようね、という契約なのですが、
カーテン閉めないといけないから、昼間も電気をつけないといけません。
つまり、絶対的に電気料金があがるのです!
まあ何が言いたいのかというと、
今回の改修は僕にとって何のメリットもなく、苦労があるばかりだということ。
ということで前置きが長くなりましたが、
以上の理由でまた引越しを検討し始めたというのが現在の状況なのです。
もう一人暮らしをし始めて10年位になろうかとしていますが、
周囲も結婚する人が多くなり、
飲み会の話題は子どもの話や家の話等にシフトしています。
実際周りには家を購入している人もちらほら。
賃貸には簡単に引越しできるという魅力もあるのですが、
納得できる家を買うのも一つの手かなあと思い始めました。
と、いうことでもう少し長い目線で家探しをしていきたいと思います!
どーも、さわっちょです。
小学校の遠足が2回も延期になりました。
楽しみにしていた子どもたちもかわいそうだが、
朝からお弁当を作ったお母さん、の中でも、
私のような料理オンチなお母さんにとっては、
苦しい2日間でした。
お弁当に何を入れていいかわからない。
という、本質的な悩みを抱えているのだから、
当然、2回とも中身は同じ。
竹輪とか蒲鉾とかで半分埋めました。
お弁当、楽しみ!と言う息子に、
心が痛みました。
明日、3回目のお弁当を作ります。
澤田
これも4月の話なのですが、ウェステルダムが大さん橋に入港していました。

8万トンクラスの豪華客船です。
青森からやって来て、室蘭へ行く航路の途中だそう。
(横浜に寄らないほうが近いのでは? と思ったのですが、急がないのがお船のいいところですね)

曇りぎみだったのであまりきれいに見えませんが、
白と紺のコントラストが素敵なお船でした。

窓が多すぎて、海からビルが生えているみたいです。

乗客の中には、ベランダに出てきて、こちらに向かって手を振る人もいました。
こんなお船に乗ったらテンション上がっちゃうのもわかります。
私もいつか、客船の窓から港へ手を振る側になりたいなあ(と前回と同じしめくくりで終えるなかじまでした)
[caption id="attachment_17342" align="alignnone" width="640"]
下山後は大島観光。
で、こんな自販機を見つけました。
24時間、ホットドッグや玉子ドッグが買えます。
大島はコンビニがないので、けっこう重宝しているようです。[/caption]
[caption id="attachment_17343" align="alignnone" width="640"]
これは筆島。
湾の中に見事にそそり立っていました。[/caption]
[caption id="attachment_17336" align="alignnone" width="480"]
波浮港に移動。
狭い土地に家屋が密集しています。
古き良き昭和の雰囲気。[/caption]
[caption id="attachment_17337" align="alignnone" width="640"]
波浮港にある、踊り子の里資料館。
無料で入れます。
この人形たち、ちゃんと歌って踊ります。[/caption]
[caption id="attachment_17338" align="alignnone" width="640"]
出ました、バームクーヘン。
ここは地層切断面。
昭和28年の大島一周道路の建設工事中に偶然発見されたものだとか。[/caption]
[caption id="attachment_17339" align="alignnone" width="640"]
けっこうな距離、続いています。
なかなかに見ごたえがあるのです。[/caption]
[caption id="attachment_17340" align="alignnone" width="640"]
元町港の近くで、べっこう寿司をいただきました。
イセエビのお吸い物もついています。
ちなみに、店の名前は「かあちゃん」でした。[/caption]
[caption id="attachment_17341" align="alignnone" width="640"]
島ではよくある光景。
商店ドア待ちの猫。
誰かが開けてくれるまで、辛抱強く待っているのです。[/caption]
先週末、ようやく最後の猫を捕まえる事が出来ました!!
私のところに保護依頼が来て、関わり始めて約2ヵ月、ずっとずっと諦めなくて良かった。
GWも返上して頑張って来て良かった(喜)
色んな方法を試しては全て失敗に終わり。。。心折れる日もありました。
警備員さんからはお客様にご迷惑の掛からないよう、目立たないようにやってくださいね。って 笑
こんにちは。
前回の当番のとき、当日出社後に記事を書いたのですが
筆が遅いせいでなかなか時間がかかってしまったので
今回は前日に予約投稿してから退社することにしました。
うまく反映されていればいいのですが、どうだろう。
今回は、11日(土)に猫の去勢手術をしましたので
そのお話でもしようかと思います。
個人で保護活動をされている方から昨年12/15にもらってきた黒猫で
当時3ヵ月800g。すこし小さめな子でした。
実は6ヵ月になった3月末に去勢手術をしに病院へ行ったのですが
そのときもまだ小さめだったようで断られ、今回2度目の挑戦となりました。
午前中に預けて午後にはお迎え。
なんと、切開したはずなのに傷口を縫っていないという!
本当に大丈夫か? と思いつつ帰宅してよくよく観察してみたところ
出血はまったくない。というか、傷口がどこかわからない……。すごい。
ちなみに取り出した中身、見せていただきました。
記念に持って帰ろうかとも思ったのですが保存方法に困るため断念しました。
その代わり写真にはちゃんとおさめましたよ。
きれいに摘出するもんだなあと感心しきりでした。
手術から1週間ほど経ちますが
もう本人は大事なものが無くなったことなど気にしていないようです。
心配していた傷口もトラブルなどなく。
最近の去勢手術はこんなにスマート(?)なのでしょうか。
エリザベスカラーをつけたり、舐めて糸が取れるのを気にかけたり、
抜糸に行ったりしなくていいので、すごく楽だなと思いました。
糸がないから猫もあまり気にしないのかも。
本当は写真を貼りたかったのですが
背景がアレなものばかりでとても全世界に公開できたものじゃないので
いつか部屋を片付けてから撮影してきます……。
諸事情により久々のブログとなってしまいました。
前回のエントリーからこれまでの間にGWなども挟んでいましたが
特に遠出をするようなこともなく、せいぜい近場の公園に子供たちを連れて行くぐらいの
質素な生活を引き続き送っております。
そんな生活にもたまには刺激を、という事で今ライブを見てみたい国内のバンドを
3つほどピックアップしてみたいと思います。
女性ボーカルに女性ギター、男性ドラムといった珍しい編成のグラインドコアのバンドです。
激しいパフォーマンスながらもギターは安定しているし
私と同世代、または少し上の世代でラウドミュージックを聴いてきた人なら
20年ほど前には多くの人が通ってきた
SUPER JUNKY MONKEY の故623さんを彷彿とするようなキレッキレのボーカル。
日本ではグラインドコアのシーンというのが元々そんなに広くはなかったのですが
こうして海外にも進出するようなバンドが出てきたのはうれしい限りです。
そういや、今年は久々のSUPER JUNKEY MONKEY復活ライブがあります。
5~6年くらい前の恵比寿リキッドルームでの復活のときには観に行きましたが
30~40代の良い年したオッサン(自分も含む)たちがダイブしまくってて圧巻でした。
これも見に行きたい。
元NUMBER GIRLのベーシスト、中尾憲太郎氏が中心となり発足したオルタナロックなバンド。
2014年にはART-SCHOOLのGt.とbloodthirsty butchersのDrが加入したそうな。
5~6年前に知人のバンドが対バンするという事でゲスト枠を頂き仕事終わりに向かったのですが
惜しくもCRYPT CITYには間に合わず、いまだに見る事が出来ていません。
元NUMBER GIRLのバンド、ということで当初は一部の界隈では話題になっていましたが
外国人のボーカルの印象がとても強いです。
静の時も動の時も、常に破裂しそうなテンションを内に秘めている感じが溜まらない。
今月は日本を代表する轟音オルタナロックバンドのBORISとのツアーもあるそうなので
身に行けたらいいなぁ。
日本を代表するメタル・ヘヴィロックバンドのCOCOBAT
初代ボーカルのRYUJI氏が中心となり2011年頃に結成したバンド。
日本のラウドミュージックを牽引してきたWRENCHの坂本氏(Gt.)や
ツインドラム+ツインボーカルのハードコアバンドMINOR LEAGUのリズム隊が脇を固めており
今年の3月には自分も待ちに待っていた1stアルバムが遂にリリースされました。
こちらも5~6年ほど前に新代田FEAVERに見に行ったのですが、
変拍子と変拍子が絡み合うようなグルーヴが圧倒的な音圧で迫ってきて
その次のバンドが見れないほど放心状態になったのを覚えています。
個人的に縁の深い方がやられているバンドなので、自分も見に行きたいですし
ちょっとうるさい音楽が好きな方には是非とも聴いて頂きたいと思います。