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社員ブログ

  • ABC2018に行ってきました!

    2018-08-01
    ゆとり日記

    こんばんは、
    最近小説を買わなくなった割に
    なぜか本が増え続けています、ババです。

    さて、掲題の通り!
    ALPS BOOK CAMP2018に行ってきました。

    朝7時にレンタカー屋に行き、阿佐ヶ谷で友達を拾っていったのですが、
    なんと現地に到着したのは14時!!
    7時間もドライブしていました。
    首都高を恐れるあまり、新小岩から調布ICまで下道で行ったのがまずかった…
    都内の移動で2時間くらいかかりました。
    その後圏央道で山梨方面に向かい、そのまま長野へ。
    安曇野ICで降りたのですが、山の中なのでここからさらに1時間……
    着いたときにはもうくたくたでした。

    しかし!せっかく遠路はるばる長野まで本を買いに来たのだから楽しまねば!と
    会場に足を踏み入れました。

    受付をすると入場券兼用の缶バッジがもらえます。
    kisakiko

    会場は木崎湖畔のキャンプ場。
    写真には写っていませんが子供連れの家族が多く、
    泳いでいる人もたくさんでした。水がきれいで涼しい。

    出展者ごとにテントが張られ、本が売られています。
    本だけでなく、マグカップや小道具なんかも。
    写真はないですが、カレー屋、うどん屋、ケバブ屋、タンドリーチキン屋、コーヒー屋など
    食べ物屋さんもかなりたくさんありました。

    kamisibai
    子ども向けの紙芝居も!
    上演中は水あめを売ってたり、シールを配ったり……

    会場は2つに分かれているのですが、各会場それほど広くはありません。
    出展者は長野を中心に全国から集まっており
    静岡、四国、遠くは台湾からの出店も。

    bukkutoraku bukkubasu
    こちらは移動式本屋さん。
    ほかにもいくつか移動式書店の出店がありました。
    中が狭いのでなかなか入れない……

    一通り見終わり、買いたい本の目途を付けると一旦次の会場へ。少し離れているのでシャトルバスが出ています。
    nuno
    2つ目の会場は本が少なめで、カフェとイベントブースが主体。
    ennsou
    演奏と、木の枠組みをかかえて踊っている(?)アーティスト。
    右のところからボートにも乗れます!

    2つ目の会場にはあまり買いたい本がなかったので
    1つ目の会場に戻ります。
    この後購入する本を悩んだり、紙芝居をみたりして
    帰ろうと思った時には19時!
    帰りは車がスムーズに流れたのと、ちょっと急ぎ目で帰ったのとで
    23時前には東京につきました。首都高つかったら都内の移動は30分弱で済みました。

    このイベント、2日間開催されており、出展者も微妙に変わっています。
    来年は泊りがけで行きたい!

    ちなみに購入した本は今後単体でご紹介する予定です! 乞うご期待!

  • 格闘の日々。

    どーも、さわっちょです。

    ここ最近、ずっと頭が痛いのですが、
    どうやら原因は寝不足のようです。

    というのも、家の中でもっとも暑い部屋が
    寝室に充てられており、
    毎夜、冷房器具と格闘しているのです。

    まず、眠る30分前からクーラーで部屋を涼しくし、
    ベッドにはひんやり系のマットと掛布団、
    そして氷枕を用意。
    クーラーは29度に設定し、睡眠1時間後に切られ、
    3時間後に再びつくようタイマーをセット。
    さらにクーラーに向き合うように扇風機を配置し、
    冷気が部屋全体にいきわたるようにする。

    と、非常に緻密な温度・風向き調整を行っている
    にもかかわらず、快適とは程遠い。

    就寝後、なんか寒いと思って自らクーラーを切り、
    夜中に汗だくでつけ直す。
    扇風機の風も喉が痛くなるのでつけたり消したり。
    いっしょに眠る息子も、暑さのせいか寝相がひどく、
    そのせいで起こされることもしばしば。

    結局、ほとんど寝ていません。

    早く秋になってほしい。
    あるいは、昼寝タイムを設けてほしい……。

    澤田

  • 映画「万引き家族」

    やっと観てきました。
    是枝監督の「万引き家族」。
    公開されて1か月以上が経つというのに、土曜日のTOHOシネマズ日比谷は満席でした。

    『今にも壊れそうな古屋に、日雇い仕事の夫・治と妻の信代、息子の祥太、信代の妹・亜紀が、
    祖母・初枝の年金を頼りに暮らしていた。
    治と祥太が連携プレーで万引きに精を出していたある日、治は団地の廊下で凍えている
    幼い女の子を見つけ、家に連れて帰るが……』(「ぴあ」映画生活のあらすじから)

    話が進むうちに、「あれ?この家族は、家族なのかな?」という疑問が沸き上がってきます。
    そして観ていると「私が思う家族って何だろう」という気持ちに変わっていきました。

    血縁関係をもとに築いた関係性を「家族」と呼びますが、果たしてそうなんですかね。
    人が人を大切にしたいと思う気持ちに血縁なんて関係ないし(そもそも夫婦は赤の他人だし)
    たまたま、その家に生まれただけで、お父さんともお母さんともしっくりいかない、
    そういうことってよくあります。
    どうして「家族」って一緒にいなくちゃいけないんだろう、とそんなことを観ながら
    考えていました。

    一緒に観に行った友人と観終わったあと、あれこれ映画について話したのですが、
    印象的だと思ったシーンも違うし、解釈も違って、この作品は、観たあとに、
    自分が当たり前だと思っている価値観とか、その人が日ごろ考えていることがすけて
    みえる、ちょっと恐ろしい映画かもしれません。

    そして、名作に共通する「あの登場人物たちは今頃どうしているんだろう」と
    思い出す、素敵な作品でした。

  • 佐渡島part1 ドンデンからスタート

    2018-07-27
    山記

    今回の山記は、佐渡島。
    えっ? 佐渡島って山あるの?

    いえいえ、花の百名山にも選ばれるくらい、魅力的な山が存在するのですよ。
    標高1000m前後の低山ながら、変化に富んだ縦走路を備え、楽しい山歩きができます。

    歩いたのは5月下旬。
    一部、雪が残っています。

    [caption id="attachment_15532" align="alignnone" width="800"]スタート地点はドンデン山荘。なかなか立派な施設です。 スタート地点はドンデン山荘。なかなか立派な施設です。[/caption]


    [caption id="attachment_15533" align="alignnone" width="800"]メニューが牛。 斬新です。 メニューが牛。
    斬新です。[/caption]

    [caption id="attachment_15534" align="alignnone" width="800"]最初のピーク、尻立山。 最初のピーク、尻立山。[/caption]

    [caption id="attachment_15535" align="alignnone" width="800"]雲海に浮かぶ山々。 といった雰囲気ですが、雲の下は海。 島登山ならではの光景です。 雲海に浮かぶ山々。
    といった雰囲気ですが、雲の下は海。
    島登山ならではの光景です。[/caption]

    [caption id="attachment_15536" align="alignnone" width="800"]前方に建物が見えます。 避難小屋ですね。 ちょっと寄り道。 前方に建物が見えます。
    避難小屋ですね。
    ちょっと寄り道。[/caption]

    [caption id="attachment_15537" align="alignnone" width="800"]避難小屋の中。 二階建てで、なかなか快適そうです。 避難小屋の中。
    二階建てで、なかなか快適そうです。[/caption]

    [caption id="attachment_15538" align="alignnone" width="800"]先へ進みましょう。 樹林帯の中を行きます。 先へ進みましょう。
    樹林帯の中を行きます。[/caption]

    [caption id="attachment_15539" align="alignnone" width="800"]マトネに到着。 名前の由来は? マトネに到着。
    名前の由来は?[/caption]

    [caption id="attachment_15541" align="alignnone" width="800"]この縦走路は、なかなかに眺めがよいのです。 歩いていて楽しい。 この縦走路は、なかなかに眺めがよいのです。
    歩いていて楽しい。[/caption]

    [caption id="attachment_15542" align="alignnone" width="800"]ときどき樹林帯。 木のトンネルをくぐって。 ときどき樹林帯。
    木のトンネルをくぐって。[/caption]

    [caption id="attachment_15543" align="alignnone" width="800"]こんな場所に出ます。 なんだかアルプスを歩いているような雰囲気。 こんな場所に出ます。
    なんだかアルプスを歩いているような雰囲気。[/caption]

    [caption id="attachment_15544" align="alignnone" width="800"]青い色をした斜面。 佐渡島特有の、青みがかった粘土質の土です。 で、アオネバという地名もあるのです。 青い色をした斜面。
    佐渡島特有の、青みがかった粘土質の土です。
    で、アオネバという地名もあるのです。[/caption]

    [caption id="attachment_15545" align="alignnone" width="800"]金北山を目指して、進みます。 金北山を目指して、進みます。[/caption]

    今回はここまで。
    特に何のトラブルもなく、普通の登山ですよね。
    しかし、次回は・・・

    救助ヘリ出現!
    謎の巨大施設!
    山が割れた!

    次回、「佐渡島part2」。

  • 「ネコ市ネコ座」 IN 東京ドームシティ♬


    7月14日~16日の3連休は、ネコリパブリックさん主催の「ネコ市ネコ座 」IN 東京ドームシティ

    こちらのイベント会場内で催された保護ねこ譲渡会に我が家の猫達が2日間、参加させていただきました。




    「ネコ市ネコ座」とは
    猫と人間がとが共生し、幸せに暮らせる社会の実現のために、猫のおかれた悲しい現状や、猫問題の解決策を楽しみながら知ってもらうキッカケとなる場。
    猫好きによる、猫のための、楽しみながら猫助けができる猫祭り。それが「ネコ市ネコ座」なのです。

    3連休中は猛暑日が続いていましたが、イベント会場内でのトークショーやライブ、各グッズ売り場は連日大盛況でした。


    そして昼12時より夕方4時まで開催された保護猫譲渡会にも大勢の方々が並んでくださいました。

    我が家の猫たちも温かく迎えてくれる家族を見つけるために頑張って行こう~!!


    と、緊張気味な猫達にハッパをかけて譲渡会はスタートしました。



    ケージ中央が我が家からの参加猫の銀蔵くんで、その右手がノア君です♬

    有り難い事に我が家から参加させてもらった6匹の保護猫達の中から3匹の猫達にお声が掛かり、うち2匹の猫達にトライアルが決定いたしました


    そして、連休最終日はヨータ君もお見合いでした。
    こちらも申し分ないほど素敵なご夫妻さまで、無事にトライアルが決定しました♬

    3連休でトライアルの決定したいそべちゃん、銀蔵くん、そしてヨー太君が無事に里親さまへ繋げられるよう、これから精一杯、頑張りたいと思います。

    我が家の猫達に素敵なご縁を繋げてくださったネコリパブリックのスタッフの皆さま、心より感謝を申し上げます。

    本当にありがとうございました



  • 成長を実感

    2018-07-25
    日々奮闘中

    連日暑い日が続きますね。
    今週末は台風がくるかもしれないとのことで、
    雨は降ってほしいですけど台風は嫌ですよね。

    さて、WEBデザインを初めて2カ月ほどになりましたが、
    少しずつですがコーディングができるようになってきたので
    日々成長しているなと実感しています。
    最初はさっぱりわからなかったことが徐々に理解できてくると楽しいです。

    まだまだわからない部分も多いのですが、
    コーディングは成長が実感しやすいので今後も
    どんどんスキルアップしていきたいと思いました。

    藤井

  • No 〇〇, No Life なはなし 番外編(あの人の思い出)

    2018-07-24

    ここのところの猛暑のおかげで夜中に何度も目覚めてしまう鈴木です。
    今年は本当に暑すぎる。皆さんもくれぐれも熱中症にはご注意ください。

    さてそんな猛暑の中、今年もこの時期がやってきてしまいました。
    フジロックの時期が。。
    既に友人のSNSアカウントでは盛り上がりを見せており、今年も見事にこのあるあるが当てはまってしまいそうでしたが
    今年からはYouTubeでのリアルタイム配信が決まり涼しい家でゆっくりと堪能できそうです。

    そして今年はまさかのボブ・ディラン出演。
    流石にボブ・ディランの配信は無いようですが。
    これを見逃したらもう一生見ることは出来ないんだろうな、と考えると家族を置いて日曜だけでも行ってこようかとも思ってみたり、みなかったり。

    そういえばこれまでの音楽人生の中でもそんな、もう二度と見る事の出来ないライブに出くわしたことがありました。
    フジロックといえばあの人。
    今回はそんな思い出について語ってみたいと思います。

    忌野清志郎@チベタンフリーダムコンサート(1999年)

    アラフォーの音楽好きの多くが通ってきたバンド「Hi-STANDARD」や「BRAHMAN」見たさに行った「チベタンフリーダムコンサート」。
    1996年にBeastie Boysがチベットの現状を広く伝える事を目的として主催したイベントの4回目は
    シカゴ、アムステルダム、シドニー、そして東京の4都市で同時開催という大規模なものでした。

    その東京公演で名を連ねていた忌野清志郎。
    メロコア大好きキッズであふれかえっていた会場でステージには中央にマーシャルのアンプが1台だけ。
    袖からギターを抱えてとことこと一人でステージの中央へ彼はやってきました。

    大したMCも無く、突如ギターをかき鳴らし始めた瞬間に会場の空気が一変したのを確かに感じました。
    他の演者に比べてステージのパフォーマンスも、音楽的にも派手さは無いですが
    圧倒的に大きな、言葉にできない「何か」をその場にいた全員が感じたと思います。

    5,000人の観客の前、広いステージに1人だけ。ギターと声だけ。
    その潔さにやられました。

    その後、お目当てのハイスタも無事に見られたのですが
    今この日を振り返ると思い出すのは「忌野清志郎がとにかく凄かった」という事だけです。

    そして残念ながらこの体験から数年後、彼のライブを見る機会は永遠に無くなってしまいました。
    こういうことがあって、一生に一度の体験になるかもしれないのなら出来るだけ体験しようと
    沢山ライブを見に行くきっかけとなりました。

    音楽以外も出来るだけそういう機会を逃さないように生きて行けたらなと
    改めて思うFRFに行けないおじさんの独り言でした。

    ちなみにこのイベントからもう20年くらい経ちますが、
    まだこの時のイベントTシャツは大事に取ってあり、たまーに着ています。

  • 最近車を買ったのですが…

    2018-07-23

    暑い日々が続きますね・・・
    さとうです。

    表題の通り、最近車を買いました。中古の安いものですが。
    納車して1週目。何かがおかしい。。
    私は(謎のプライドがあり)MT車を乗り続けているのですが、
    その肝心なミッションがおかしい。
    実は納車前に気づいて、修理してもらい、修理してもらったから大丈夫だ!と思っていざ乗り始めてみたら、
    やっぱりおかしい。

    保証に入っていたので出してみました。
    中古ですがディーラーだけあって、かなりのご丁寧な対応。
    そして・・・案の定、オーバーホールやら、ミッションのせかえやらで大変な修理に!

    まあ直していただけるのなら待とう。
    流石に代車を貸していただけることになりました。
    何が来るのか、どうせ軽かな・・と思っていたら!
    IMG_0996
    まさかのほぼ新車!!!笑
    そして家のガレージには1か月くらいピカピカの代車が置いてあります笑
    これそのまま買わせる作戦かな・・・
    (おわり)

  • (番外編)グループ展が無事に終わりました

    この土日は友人が主催するグループ展の手伝いをしていました。どうも、プランナーの宮洋輔です。10時~18時の2日間で350人近く来場していただいたので、かなりの盛況だったと言えるのではないでしょうか。プロジェクト自体は2月頃から立ち上がっていたのですが、主催が秋田在住のため…東京でのもろもろは私ともう一人で担当。会場探しからかなり困難でしたが、結果的にかなり良い場所で展示できたので、これだけの方に観にきていただけたのだと思います。

    運営だけでなく、絵も1枚だけですが出させていただきました。以前はケント紙や石膏ボードを使っていたのですが、今回は新しいものに挑戦!90×180cmのアクリルの板に、アクリルガッシュを重ねていくスタイルを試してみました。新しい制作方法だったのでかなり手探り状態でしたが、なんとかかんとかバシッと掲出させていただけたので良かったです。大きいことはいいことだ!と、展示だけならそれでよかったのですが、ほぼ畳と同じサイズのアクリル板なので車(タクシー)に乗せることもできず…搬入出がかなり大変でした。

    当日はふだんSNSだけのやり取りの方とも実際にお会いして感想をお聞きできたりしたので、やはりリアル展示はイイな、と。なんだかんだこの2年で4回目の展示となったので、じわじわとノウハウが貯まってきたような、そうでもないような。。。

  • 『みちのきち 私の一冊』/弘文堂

    2018-07-19

    こんばんは、
    先日よく行く喫茶店の店主と話をしていたら年齢の話になり、
    「実際より年上に見えるね」と年上の人から初めて言われました。
    実年齢より年上にみられたことなどほぼなかったので
    貴重な体験をしました、ババです。

    さて、前回「次回長野のブックフェアのお話をしますね」と言っていたのですが
    それより先にブログ当番が回ってきてしまいました。

    なので今回は最近僕が購入した本のご紹介です。

    『私の一冊』弘文堂
    http://www.koubundou.co.jp/book/b355710.html
    先日ジュンク堂池袋に足を運んだ時に
    新刊棚に面陳されていたので思わず買っちゃいました。
    真っ赤な表紙の中心に白い窓がついており、目を引く見た目。
    小口も真っ赤、裏表紙も真っ赤。全部真っ赤でインパクトがあります。
    カバーは半透明のパラフィン紙を丈夫にしたバージョンみたいなものが採用されています。

    内容は、著名人がオススメする本が、その紹介とともに見開きでひたすら掲載されています。
    どういう人選なのかはわからないのですが
    第一線で活躍しているスポーツ選手からテレビでよく見る人、大企業の取締役など
    かなり幅広い業種の方々が本を紹介しています。
    内容自体はよくみる感じですが、紹介している人によって書籍紹介の文章の字数に
    かなりばらつきがあり、
    「ホントにこの人が原稿を書いているんだろうなあ」と感じられます。
    ちなみに(おそらく)紹介文の字数が少ない順に掲載されているようです。

    もともとプロジェクトみちのきちと呼ばれる、学生に本を読んでもらうためのきっかけをつくるという
    國學院大學の施策の一環らしいです。
    http://michinokichi.kokugakuin.ac.jp/

    で、おおもとをたどるとやはりという感じにブックディレクター・ 幅 允孝氏が一枚かんでいました。
    氏はBACHという会社を運営しており、本にまつわるいろんな事業を展開しています。
    本屋さんの運営や企業図書館の企画、書籍の編集等々…
    ブックディレクターっていう人は
    往々にして本にまつわることはホントになんでもやってるんだなあ…

    話が脱線しました…
    『みちのきち 私の一冊』は学生向けに作られた本ですが、
    学生でなくても本を読む際の選書の参考になります。
    ぜひ読んでみてください。

    次回は長野ALPS BOOK CAMP2018!!