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社員ブログ

  • 『心』

    2018-05-14
    ゆとり日記

    こんばんは、ババです。
    ずっと引越しを検討しているのですが、なかなかいい物件が見つからなくて困っています。

    さて、今回ご紹介するのはブックデザインの第1人者である祖父江慎氏が装丁を手掛けた
    夏目漱石の『心』。
    誰もが知る名作を、2014年に刊行100周年ということで岩波書店が特装版を販売したのです。

    祖父江氏は漱石本のマニアでもあり、さまざまな漱石本をお持ちとのこと。
    その本がこちらになります。
    https://www.amazon.co.jp/%E6%BC%B1%E7%9F%B3-%E5%BF%83-%E7%A5%96%E7%88%B6%E6%B1%9F%E6%85%8E%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-%E5%A4%8F%E7%9B%AE/dp/4000269739

    家に実物があるのですが、写真撮ってくるのを忘れていました。
    かつ、WEB上にあまりいい写真がない!!
    意外と売れてないのでしょうか。。。

    まず、函本っていいですよね。本を守ってくれてる感が半端ないです。
    で、中身がですね、漱石の原稿をそのまま反映しているんです。
    様々な解釈がある(らしい)漱石の赤字をそのまま読むことができます。
    正直読みにくさが半端ないですが、当時の原稿をそのまま反映させていると思うと
    ゾクゾクしますね。
    表の装画も漱石自筆の当時のモノをそのまま反映させています。

    中身が気になる方はぜひこのご紹介記事に目を通してください。
    http://blog.andbono.com/entry/2016/01/11/160755
    こんな本見たことないですよね??
    すごくないですか?
    歴史ある出版社だからこそなせるわざだなあとしみじみ。
    というか、自筆の原稿って残ってるんですね…。

    まだ僕が本屋さんで働いてた頃、岩波の新刊案内を読んですぐに取り寄せて
    自分で買った思い出…
    これは限定版ではないので大きな書店に行けば取り扱ってると思うし、
    恐らく客注も可だと思います。

    こんなコンセプトの本、なかなかないです。僕はほかに見たことがありません。
    欲しい人はぜひ!

  • ジャガイモとチョコのハーモニー

    2018-05-11
    パフェ部

    だんだんと暑くなってきた今日この頃、
    公募ガイドではパフェ部を新設しました!
    パフェ部では、おいしいパフェをみなさんにご紹介していきます。
    全国のパフェ好きのみなさん、ぜひ食べてみてください!
    今回ご紹介するのは、山形県山形市にある「ナチュラルカフェ」
    http://natural-cafe.net/sweets.php
    こちらのお店では、山形で採れたおいしい野菜をふんだんに使ったお料理が食べられます。
    お料理だけでなく、スイーツにも野菜を使ったメニューがあり、
    私がおススメするのは「ジャガチョコパフェ」。
    このパフェは、パフェの中にジャガイモが入っています。
    最近、市販でもジャガイモのチョコ掛けチップスが販売されていますが、
    あんな感じで「しょっぱいと甘い」のハーモニーがたまらないんです。
    王道のパフェ好きの方は抵抗があるかもしれませんが、一度食べたらやみつきになること間違いなし!
    ぜひみなさんに試して欲しいです。
    山形市にお住まいのみなさん、観光に行かれるみなさん、ぜひお試しあれ!
    DSC_4641

  • 0点か、1点か。

    どーも、さわっちょです。

    来週、社長との年次面談を控えており、
    2日前にして、慌てて昨年の目標シートを
    引っ張り出してきました。

    で、驚愕。何もやってない。
    やってないどころか、こんな目標立てたっけ?
    というレベルなのだから、
    自己評価の書きようもない。

    5段階評価のうち1点すらおこがましいが、
    仮に1点つけたとしても、
    何をやったうえでの1点なのか
    ちゃんと書かなければいけないのだ。

    でもなあ、遊んでたわけじゃないしなあ。とも思う。
    潔く0点か、言い訳の文才を発揮するか、
    提出期限まで残り2日。

    澤田

  • これから見たい映画2018!

    5月の連休に「レディープレイヤー1」を観たいなーと思いつつ、
    休みは終わってしまいましたー。

    やっぱり観たい映画はすぐに観に行かないとタイミングを逸してしまうんだな。

    というわけで、これから公開する観たい映画メモです。

    5月12日公開 「孤狼の血」
    ヤクザ映画好きとしては見逃せなーい

    6月8日公開 「万引き家族」
    是枝監督の最新作だーい

    「30年後の同窓会」
    リチャードリンクレーター監督の最新作だーい

    8月3日公開「ミッションインポッシブル/フォールアウト」
    大好きシリーズ!
    タイトル聞いただけで気分があがるー

    8月10日公開「オーシャンズ8」
    出演女優がかっこいー

    意外と少なかったな……
    ただ、知らないだけでまだまだ観たい映画は増えるに違いない。
    というわけで、今年も下半期に突入しそうなので、メモしておきます。

  • 雨と風の南八ヶ岳縦走 深夜の激闘編

    2018-05-08
    山記

    分かってはいたんです。
    でも、一晩くらいはもってくれるんじゃないかと。

    22時に小淵沢駅をスタートし、0時に登山口に着くように歩きます。
    ほら、やっぱり晴れてる。

    満月の次の日。
    月明かりは煌々と。
    絶好のナイトハイク日和、と勘違いしてました。

    [caption id="attachment_15030" align="aligncenter" width="640"]登山口へ向かう途中。 深夜で撮るものがないので、カントリークラブの看板でも。 リゾート地なので、ゴルフ場とか多いですね。 登山口へ向かう途中。
    深夜で撮るものがないので、カントリークラブの看板でも。
    リゾート地なので、ゴルフ場とか多いですね。[/caption]


    [caption id="attachment_15035" align="aligncenter" width="480"]富士見平登山口です。 この時点では月明かりに照らされて、けっこう明るかったのですが。 富士見平登山口です。
    この時点では月明かりに照らされて、けっこう明るかったのですが。[/caption]

    [caption id="attachment_15040" align="aligncenter" width="640"]雲海。 昼間なら雲海が見えるのでしょうか。 このあたりからは、小淵沢の街明かりがよく見えました。 雲海。
    昼間なら雲海が見えるのでしょうか。
    このあたりからは、小淵沢の街明かりがよく見えました。[/caption]

    [caption id="attachment_15039" align="aligncenter" width="640"]これ、深夜でもやけに目立ってました。 これ、深夜でもやけに目立ってました。[/caption]

    [caption id="attachment_15037" align="aligncenter" width="480"]編笠山の頂上が近づくにつれ、ガスが出てきます。 大丈夫、そのうち晴れる。 根拠のない推測。 頂上に到着する頃には霧雨になっていました。 まあ、このくらいなら何とかなるだろう。 編笠山の頂上が近づくにつれ、ガスが出てきます。
    大丈夫、そのうち晴れる。
    根拠のない推測。
    頂上に到着する頃には霧雨になっていました。
    まあ、このくらいなら何とかなるだろう。[/caption]

    [caption id="attachment_15033" align="aligncenter" width="640"]2:30。 青年小屋の脇を通って水場へ。 と、ポツポツと雨が落ちてきました。 しばらく雨宿りしますが、止みそうにない。 カッパを着て歩き始めます。 2:30。
    青年小屋の脇を通って水場へ。
    と、ポツポツと雨が落ちてきました。
    しばらく雨宿りしますが、止みそうにない。
    カッパを着て歩き始めます。[/caption]

    [caption id="attachment_15038" align="aligncenter" width="480"]八ヶ岳名物。とてつもなく長い源治梯子。 下りてる最中にどんどん風が強くなるという。 いやがらせのような状況。 半分くらい下りた頃、突然風が強くなりました。 真横から雨粒が叩きつけるように。 なぜこのタイミングで? 泣きそうになりながら階段を下りました。 八ヶ岳名物。とてつもなく長い源治梯子。
    下りてる最中にどんどん風が強くなるという。
    いやがらせのような状況。
    半分くらい下りた頃、突然風が強くなりました。
    真横から雨粒が叩きつけるように。
    なぜこのタイミングで?
    泣きそうになりながら階段を下りました。[/caption]

    [caption id="attachment_15034" align="aligncenter" width="640"]強風で雨粒が真横に飛んでます。 木が大きく揺れていて、すごい音がしていました。 しばらくの間、立ちすくむしかなく。 強風で雨粒が真横に飛んでます。
    木が大きく揺れていて、すごい音がしていました。
    しばらくの間、立ちすくむしかなく。[/caption]

    [caption id="attachment_15032" align="aligncenter" width="640"]ふと気が付くと、なぜか落ちてるソール。 ふと気が付くと、なぜか落ちてるソール。[/caption]

    [caption id="attachment_15031" align="aligncenter" width="640"]かなり明るくなってきました。 でも、風は強い。 かなり明るくなってきました。
    でも、風は強い。[/caption]

    今回はここまで。
    次回、岩場を抜けると大展望のはずが・・・

  • 里親探し三昧なGW💦

    こんにちわ🎵

    今年のGW、とうとう終わってしまいましたねぇ~💦

    皆さんは如何お過ごしでしたでしょうか?

    ひょっとして海外旅行に行かれた方なんているのかしら~♬??

    だとしたら、ちょっぴり羨ましいにゃ~(=^・^=)

    と、私のGWはですねぇ~

    先月初めに保護した仔猫達の里親探しの為

    連日のようにお見合いしたり、譲渡会へ参加させて貰ったりと大忙しの猫三昧💦

    一番、凄かったのは、仔猫自体が可愛すぎたのか、私の写真の撮り方が良かったのか   笑

    譲渡会に参加させてもらった仔猫のグレムリン君に応募が殺到し、なんと27件
    もの里親さま候補があらわれ(*0*)///////

    IMG_1823IMG_2293-1

    ※ 写真   左がグレムリン君です♬

    譲渡会の開催当日はグレムリン君を目当てに朝一番から来場者が並び、
    保護猫の譲渡会始まって以来、整理券が出たとか・・・・・

    私も初めての経験で対応に追われ、極度の緊張と興奮であたふたと大慌てでした。。。

    マジ!   ぶったまげた~💦

    他の仔猫たちも皆、友人達からの手助けもあって、
    それはそれはすっごく素敵な里親様が見付かりました~(*^0^*)💛

    あとは、皆を無事にご家族の元へお届けできるよう、お仕度を整えるだけです♬

    そのご報告は、また次回へのお楽しみに~(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  • No Movie, No Life なはなし(胸糞映画編)

    2018-05-02

    先月、映画「フルメタルジャケット」でハートマン軍曹役を演じたR・リー・アーメイ氏が74歳で亡くなったという悲しいニュースを見ました。

    元々はアドバイザー役として参加していたところ、罵り方があまりに素晴らしいという事で役を演じることになったというアーメイ氏。
    とてもここでは書けないような素晴らしすぎる罵りっぷりは本作を見た方ならご存知かと思いますが、映画としてはとても救いの無い内容です。

    ここ数年は考えないで見れるようなアクションものとかコメディも見るようになったのですが
    元々は救いが全くない、鬱々とした映画を割と見ていた時期がありました。

    今回は胸糞悪くて人にはあまり勧めにくいけど、本当はこの作品について人と話したい作品を幾つかピックアップしてみたいと思います。


    ドッグヴィル


    「ダンサー・イン・ザ・ダーク」「メランコリア」などの監督、ラース・フォン・トリアーが手掛けた作品。
    都会から閉鎖的な村にやってきた美しい女性が町に溶け込もうと翻弄するが、
    やがてその献身が凶器となって自分に返ってくる。
    といった内容。

    広い室内の中にセットは置かず、代わりに床に線を引いて家や庭などの境界線を表しているという斬新すぎる設定。
    なので、主人公を寄りで移していても後ろでは他の人の全く異なる行動も終始見える状況。
    この作品の胸糞悪さを非常に効果的に作り上げています。

    そして主演はニコール・キッドマン。
    この人にこんな事させていいの?って演出をこれでもかと詰め込んできます。
    ※これもとてもではないけど詳しくは書けません。。

    この作品の制作過程を追ったドキュメンタリー「ドッグヴィルの告白」という作品もあり
    本編と両方DVDを持っていますが、この中でニコール・キッドマンは心身共に疲れ切った、
    というよりもギリギリまで追い込まれていた様子でした。

    幸せ要素が皆無の素晴らしい作品です。

    ファニーゲームU.S.A


    ミヒャエル・ハネケ監督が自ら英語版としてリメイクした本作。
    「理不尽」「不快」という言葉を約2時間掛けて丁寧に力説してくれます。

    バカンスに来た家族のもとへ物を借りに突然やってきた隣人。
    そのコンタクトがゲームの始まり。
    そのゲームとは、明日まで生きられるかどうか。

    主演のナオミ・ワッツは私の大好きなデヴィッド・リンチ監督の「マルホランド・ドライブ」でも
    救いの無い主人公を見事に演じていますが、こういう役向いているんでしょうか。

    悪や自由という点では「時計仕掛けのオレンジ」とかと近い雰囲気がありますが
    さらに何倍にも濃くしたような本作は抜群に「不快」です。

    スーパー!


    これまでの作品はとにかく胸糞悪い100%な作品でしたが、これはもっと笑える要素もある作品です。
    とはいえ、ハッピーにはなれない。

    丁度この作品が日本でも上映されていた少し前には「KICK ASS」が公開されていましたが
    同じような一般人がスーパーヒーローになりきって町の悪党と戦う、といった設定の作品。
    ですが、エンターテイメントではないです。

    ケヴィン・ベーコンの演じる男にリヴ・タイラーの演じる美人妻が寝取られた冴えない中年男性の主人公。
    そういった理不尽に立ち向かうべくスーパーヒーローに勝手になります。

    やがてその活躍に魅せられ自分もスーパーヒーローになると言い出す女の子(エレン・ペイジ)が現れます。

    とにかくこの女の子が不憫でならない。
    そんな突然、何の前触れもなく、えええ・・・という感じ。
    友人たちと映画館に見に行ったのですが、終わってからみんな沈黙してました。
    気になる方は本編見てください。

    今回は以上の3本を紹介しましたが、「スーパー!」以外はあまりおすすめできませんので
    自己判断でよろしくお願い致します。

  • (38)「ドラクエモンスターズ スーパーライト」のCM

    どうも、プランナーの宮洋輔です。先日、何気なくTVを観ていたらこんなCMが流れてきました。

    よく観るいつものアレね~と思っていると、なんだかおかしい。旅行のホテル予約サイトのCMだとばかり思っていたら、ドラクエ(のスマホゲーム)じゃないですか!これはやられた!!!

    もちろんスクウェア・エニックス社が許可は取っているのだと思いますが、これは面白いアイデアですね。出演の(特徴的な)女性モデルも同一人物を起用しているあたり、本気度がうかがえます。

    http://www.dragonquest.jp/dqmsl/event/cm/

    こちらの公式サイト内にも、(ネタ元である)トリバゴへのリンクバナーも貼られているので、正式なコラボだと思います。

  • 『草迷宮』

    2018-04-27
    ゆとり日記

    こんばんは、ババです。
    三味線の話は読んでもよう分からんというご意見を社内のM氏から頂いたので
    本日から別の話をしたいと思います。

    実は僕は割と本が好きで、特に古本は読む読まないにかかわらず
    きになったものはとりあえず買う癖があります。(安いの限定ですが)
    隠居したあと古本屋さんを開きたいと思っているほどです。
    そのため、家は積読本で溢れかえっています。

    読まないのに本を買う理由はいくつかあるのですが、
    その大きな要因の1つとなっているものが本の装丁。
    CDでいう「ジャケ買い」というやつですね。

    古本屋にも新刊書店にもよくわかんないけど良い装丁の本がたくさんあります。
    特に最近はオシャレさを意識した書店が増えてきているのですぐ話題になります。
    直近で有名なのはタラブックスのハンドメイド絵本とかです。
    あと、デザインのひきだしとかも毎号かなり凝っていると思います。
    (個人的には詩集は凝ったデザインが多いと思っています。)

    また、毎年恒例の大手出版社が出す「夏の100冊」キャンペーンのなかでは
    新潮文庫がプレミアムカバーと銘打ち、過去の傑作を販売していたり、
    KADOKAWAが人気イラストレーターに日本の名作のカバーを依頼していたりします。
    まあ本の装丁はそれくらい大事だよっていう話です。

    前置きが長くなりましたが
    これからしばらくは三味線に変わり
    僕が欲しいor持っている本の中で
    特に厳選した装丁の書籍を紹介していきたいと思います。

    記念すべき1冊目は『草迷宮』(泉鏡花)。
    幻想文学の第一人者(?)泉鏡花は
    僕の好きな作家の一人なのですが
    エディシオン・トレヴィル社発行の『草迷宮』《特装版》がすごいんです。
    限定500部で元値は4500円。
    第49回造本装丁コンクール日本書籍出版協会理事長賞文芸部門の受賞作です。
    言っても伝わらないと思うのでまずはこちらを見てください。
    もうね、第1印象がステキ以外の何物でもないでしょ?
    でもまあまあ、見た目は普通の箔押し函本ですよ。
    じゃあ中をみてみましょう。
    まあ当然のように上製本。これは普通ですね。
    三方小口塗り!!
    まあまあこれもちょいちょいある話。
    スピン6本!? 6本もいる!?
    しかも全部色が違います。
    お香がついてる?!これはなかなか見ないですね。
    解説が泉鏡花記念館学芸員の方!
    山本タカト氏の挿絵が60枚近く収録!
    この装丁&内容でこのお値段!
    これは買うしかないでしょう!!
    とおもっていたのですが、情報が遅くすでに完売済み…

    それ以来もう3~4年ほど古本屋で探しているのですが
    全く巡り合えない…
    ほしいなあ…
    ちなみに普及版は近々買おうと思っています。

    ということで今回は僕が一番、長年欲している本の装丁についてでした。

  • 縁結びといったら葛原岡神社

    みなさんこんばんは、今回の「ほっとひといき神社めぐり」では、
    鎌倉にある葛原岡神社をご紹介します。
    後醍醐天皇の忠臣として鎌倉幕府倒幕に活躍した
    日野俊基卿をお祀りする神社なのですが、現在では若い女性に大人気の
    縁結びの神社として広く有名になりましたね。
    私が休日に訪れたときは、若い女性、外国から来た観光客の方がいましたが、
    そんなに混んでいる! というほどではなく過ごしやすい神社でした。
    お皿を割って邪気を取り除く魔去る石や、縁結び石など友達と
    ワイワイ言いながら楽しめるスポットが充実しているのも魅力的。
    また、なんといっても境内の周りに咲いた椿の花や桜の木など
    自然豊かな場所にあるので、自然に癒されます~!!
    鎌倉駅から遠いので、スニーカーを履いてしっかり歩く準備をしてから
    出かけてみてくださいね。
    ちなみに、私は何度かお参りしたことがあり、今回は
    なぜか南鎌倉駅から山道を通って向かいました。
    何回も通ったことがある方は、たまには
    この玄人向けのコースにチャレンジしてみてもよいかも!
    けっこうな山登りになりますが、雰囲気がありますし神秘的なコースでした。
    ★今週のモフモフ
    今週はお稲荷様モフモフをパシャリ!かしこそうなお稲荷様ですね。
    全然モフモフではないのですが、名物亀さんもいらっしゃるので
    撮影しましたよ~縁起がよいですね。
    DSC_4492DSC_4499DSC_4501
    DSC_4498

    ぜひ、GWに出かけてみてはいかがですか?