

社員ブログ
【ノンセクション】あなたがビビった出来事・ニュースを募集 ほか
2008-03-17公募・懸賞情報●ニュース・スクラッチ
締切:12月31日 内容:「あなたのビビッたニュース」を募集
●「キヤノンカップ ジュニアサッカー2008」参加チーム募集
締切:4月13日
新小学4年生~6年生の男女を対象に、参加チームを募集。競技はフットサル形式で行われる。予選を勝ち抜いたチームは決勝大会に進出し、日本一の栄冠を目指す。また、選抜選手は海外遠征に参加できる。
復刻!星野哲郎 朗読詩集
2008-03-14旧スタッフブログ「兄弟仁義」「函館の女」「アンコ椿は恋の花」「三百六十五歩のマーチ」
「昔の名前で出ています」「男はつらいよ」・・・・・・。
昭和の歌謡史に燦然と輝く、名曲の数々を世に送り出してきた作詩家 星野哲郎氏。
氏が身近な人に配るために、昭和47年上梓した伝説の朗読詩集『いろはにそらしど』
が復刻されることになりました。

『いろはにそらしど』
定価 2,500円(税込・送料別)
発行/㈱ユーズミュージック 演歌・歌謡曲事業部
発売は、4月15日(予定)です。
購入を希望される方は、㈱ユーズミュージック 演歌・歌謡曲事業部まで。
電話 03‐6823‐9302 / FAX 03‐5785‐8726 まで。
【フォト】ママフォトコンテスト ほか
2008-03-13公募・懸賞情報●ママフォトコンテスト
締切:4月13日 内容:ママが被写体として写っている写真を募集
●すてきな住まいコンテスト「わが家の“ベストショット”」募集
締切:4月30日 15時
●横浜港客船フォトコンテスト2008
応募期間:6月2日~13日 内容:3月1日~5月31日に撮影した、横浜港に入港する客船の写真を募集【アート】Tシャツデザインコンテスト ほか
2008-03-13公募・懸賞情報●Tシャツデザインコンテスト
締切:3月21日
●「子ども絵画館 in お台場」開催
日時:3月20日~4月6日 10時~18時 ※3月20日のみ12時開場
内容:日本香堂が主催する「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクールの入賞作品展覧会【音楽・芸能】「池袋わが街」の出演者募集
2008-03-13公募・懸賞情報●池袋演劇祭20周年/あうるすぽっと開館1周年記念公演「池袋 わが街」の出演者オーディション
締切:4月15日 資格:18歳~38歳 公演日:9月19日~23日第45回宣伝会議賞 授賞式は意外な場所で!
2008-03-12ニュース・結果発表3月7日に、第45回宣伝会議賞の授賞式に行ってまいりました。
今回の会場は、なんとEPSON品川アクアスタジアムの「イルカプール」。
そして、式の司会は滝川クリステルさん。
例年以上の期待感と話題性です。
イルカの泳ぐプールを前に、各賞の受賞作品が発表されました。
応募総数22万7861点の中からグランプリに輝いたのは、
日本英語検定協会のテレビCMで受賞した眞水徳一さん。
喜びの受賞コメントに加え、
「CM作品がグランプリになるのは久しぶりのはず」と
冷静に分析されていました。


表彰ステージも受賞者席も、プールサイドです。
イルカは“お祝いのジャンプ”!
その他の各賞については、こちらをご覧ください。
レポート:(市)テツandトモさんが、編集部に!
2008-03-11編集部日記・お知らせ「風邪?花粉症?」
「多分、花粉…」
「しんどいよね~」
そんな会話が聞こえる編集部から、(市)でございます。
さて今日は、公募ガイドのサイトで連載中の企画、
テツandトモの「必ずいるんだよね」 の撮影がありました。
編集長Hの指示(?)のもと、がんばってポーズを取ってくれているテツさん。
即席カメラマン(市)の手際が悪く、テツさんの顔が真っ赤に…。スミマセン…。
取材後、おふたりが編集部に登場!!
それにしても、編集部のデスクの散らかりっぷりがヒドイ。
そんな環境にもかかわらず、この笑顔をいただきました。
テツさん、トモさん、ありがとうございました☆*゚ ゜゚*☆
テツandトモの「必ずいるんだよね」では、作品を募集中です。
「必ずいるんだよね」と思うあんなヤツ、こんなヤツのことを書いて、ぜひ応募してくださいね。言葉処 其の28「芭蕉の蛙は何匹か」
2008-03-11Full we care car words to become Ms. note いったいなんのことかと思ったら、芭蕉の「古池や蛙とびこむ水の音」だと言う。なるほど、そう聞こえるが、文人による英訳もあり、ドナルド・キーンはThe ancient pond A frog jump in,The sound of water、小泉八雲はOld pond frogs jumped in sound of waterと訳した。意味は同じだが、よく見ると明らかに違うところがある。
芭蕉のこの句は深川芭蕉庵で行われた「蛙合」(全員が蛙の句を詠む)で公表された。当初芭蕉は「蛙飛ンだり水の音」と詠み、弟子の室井其角は「山吹や」の上五を提案したが、芭蕉はこれを退け「古池や」にした。「山吹や」で色、「水の音」で音が感じられるから句としては「山吹や」のほうが凝っているが、芭蕉は「質素にして実也」と言い、敢えて句から色を排除してみせた。
この池は芭蕉庵の生簀だ、いや心象風景だなどと諸説あるが、こんな説もある。芭蕉一行が旅していると池があり、昔の池だから沼に近いが、そこに山吹が群生している。「すげえ」一行は一斉に駆け出す。すると水際にいた蛙たちは驚いて池に飛び込む。バシャバシャバシャバシャ。もの凄い音だ。「うわ、なんじゃ、こりゃ」驚いた直後、池は一瞬にして静寂を取り戻す――。
一般には一匹の蛙がポチャッという図を想像しがちだが、八雲はfrogsと複数にしているから、大群ではないにしても「一匹ではない」と解釈したのだろう。俳聖・松尾芭蕉の印象が強いせいか、ついわびさびといったシーンを想像したくなるが、芭蕉は新しがり屋だったと言うし、意外と蛙の大群を見て「なんかすごいんですけど」とおもしろがようなタイプだったのかもしれない。(黒)
【アート】赤い羽根共同募金2008年記念 バッジデザイン募集
2008-03-10公募・懸賞情報●赤い羽根共同募金2008年記念 バッジデザイン募集
締切:4月25日 応募資格:滋賀県、兵庫県、奈良県、和歌山県、大阪府に在住・在勤・在学している人【ノンセクション】日立システム×ケロロ軍曹「オチに願いを」コンテスト
2008-03-10公募・懸賞情報●日立システム×ケロロ軍曹「オチに願いを」コンテスト
締切:3月31日

