Trap(猫を捕獲し)
Trap(猫を捕獲し)


こんにちわ
保護猫ラウンジ管理人の五十嵐です。
先週末の土曜日、今年最初の地域猫活動、いわゆるTNR活動を行いました。
皆さん、「TNR活動」ってどんなものか、もうご存知じですか?
野良猫達へのTNR活動の内容とは
今回の現場は足立区綾瀬のとある公園。
その公園には以前から不妊手術済みの外猫が何匹かいたのだけど、
このところ見かけない猫達が数匹現れ、盛りが付いて大声で鳴いている。
猫達が交尾をしているところも見てしまったと。。
私の双子の妹からのSOSでした。
これからの時期は猫に関わらず動物たちの繁殖期です。
猫の交尾による妊娠確率は先ず100%
このまま放置しては、その場に仔猫が産まれるのは時間の問題でした。
足立区は私の住んでいる家からそこそこ遠く、自分の持っている
捕獲器を電車で沢山は運べなかったため、SNSで知り合った保護活動をしている
猫友に連絡し、足立区内で活動しているボランティアさんを紹介してもらい
応援要請をお願いしました。
雛祭りの夜だというのに、有難い事に5名ものボランティアさんが捕獲器持参で
助っ人に来てくださり、その日のうちに、ターゲットだった猫4匹全頭を捕まえる事が出来、
無事ミッション完了となりました。


同じ志を持った仲間たちと共に、これからも協力しあって野良猫達への活動、続けていこうと
誓いあった夜でした。
オガワです。
ランチや飲み会のお店探しには〇べログを使っていたのですが
最近インスタグラムを使うようになりました。
〇べログに書かれた詳細なレポートも参考になるのですが、
インスタの写真からは撮影者の「美味しいよ!」とか「お得だよ!」みたいな思いが
ダイレクトに伝わってくる感じがして、気持ちを動かされます。
「インスタのために流行りの場所に行く」みたいなことはよくわからないのですが、
心が動いた時間や景色を、撮りためておけるというのは悪くないな、と思います。
「笑ってるけど、この時いやだったな」みたいなことを
思い出すときもありますけどね・・・。
前回の投稿に続いて音楽ネタです。
これまでも何度かブログでも書いてきましたが、学生時代は自分も音楽活動をやってたり
行きたくなったら人でもフェスに行くくらいの音楽好きです。
そんな私も音楽に興味を持ってから色々なものを聞いて、見てきましたが
最近みた記事では、音楽の趣味は14歳の頃に聞いてたもので決まるのだとか。
自分はその頃なに聞いてたっけな?
今回は中2~高校1年あたりに聞いていたものを晒してみたいと思います。
Beastieは自分の中でも本当に革命的でした。
小学生の頃「天才・たけしの元気が出るテレビ」でやっていた「ダンス甲子園」で音楽に興味を持ち
HIP HOPを知ることになった自分は「黒人のCNN」とも言われるようにいかつい黒人の音楽というイメージがありました。
それを見事に覆し、これまで聞いていたものとは全く違う軽やかさは自分の中での革命でした。
上のビデオは当時聞いていた"Ill Communication"の1曲目ですが、2曲目はパンク。
jazzyにウッドベースを鳴らしたかと思えばチベットのお経も出てくる。
「音楽って、こんなに自由でいいんだ!」という革命でした。
残念ながら2012年にメンバーのMCAが他界したことでもう生で聞くことは叶わなくなりましたが
2004年のSUMMER SONIC で最前まで人波を掻き分けて見に行ったのは最高の思い出です。
そんな私は自由な発想を追い求めた結果、
十数年前のバンド時代にはKAOSS PADをギターにつなぎ
足でKAOSS PADを操作しながらギターにフィルターやディレイを掛けたりルーパー的に使ったりという荒業にたどり着きましたが
いまだにこの奏法をしている人は他に見たことも聞いたこともないです。
もし足でKAOSS PADを操作しているギタリストがいたら是非教えてください。
スーパーへ行く頻度について悩んでいます、ふたむーです。

皆さん、毎日の食材はどれほどの頻度で買いに行かれるでしょうか。
1週間に1度?2度?
それとも特定の曜日だけ買いに行く?
はたまたネットスーパーを利用する?
少し前まで自宅に配送してくれるサービスを利用していましたが、注文してから届くまで1週間ほどあり、せっかちな自分には向いていないなぁ…と。
今では、せっせとスーパーへ買い出しに行きます。
毎週日曜日に買い出しをして食材を調理するのですが、水曜日くらいになるとついついお惣菜コーナーへ立ち寄ってしまいます。
スーパーに来たからついでに、パンも買おう、フルーツも大事だよね、そういえば根菜しばらく食べてない!トイレットペーパーも補充しとこう…などと、ついつい予定していないものまでカゴに入れてしまい…
そうなると玉突きで、日曜日に買った食材が調理されず、新しい食材が食卓に並ぶという。
バランスの良い食事、
無駄なく食材を使い切る、
美味しく頂く。
普通なようで本当は意識しないとできないことだったんだなぁ。
そう思うと、調理以外でも名もない数十個の家事があるわけで、無理なく澄まし顔でこなしたいものです。
社長ブログでも触れられていましたが、ジブンは平昌(ピョンチャン)の冬季オリンピックはほとんど見ていません…。どうも、プランナーの宮洋輔です。「羽生選手が金メダルを獲って連覇!」や「カーリングの女子代表が銅メダル」くらいはもちろん知ってますが、「そだねー」が(北海道の?)方言だ、というのも今回の報道で初めて聞きました。個人的には「割と耳にする」気がして…ちょっとだけ違和感です(ちなみに関西生まれの関東育ちです)。
次はいよいよ2020年の東京五輪!ですが、マスコットキャラクターが決定したというニュースが入ってきました。昨夏に公募され、2042案が寄せられ中から3作品に絞られれ、全国の小学校などで投票が行われたそうです。
【 #2020マスコット 決定!】
東京2020大会マスコットに選ばれたのは109,041票を集めた、#マスコット 候補「ア」。小学生のみなさん、たくさんの投票ありがとうございました。これから一緒に #Tokyo2020 を盛り上げていきましょう✨ pic.twitter.com/pw64gdie6S
— Tokyo 2020 (@Tokyo2020jp) 2018年2月28日
ア・イ・ウの3案あり、今回アに決まりました。確かに洗練されてカッコいいデザインですが、個人的には3案の中では「日本らしさを1番感じやすい」イメージがあったため「ウがいいなあ…」と思ってたので、少しだけ残念ではありましたが。
【明日生中継!#2020マスコット 発表会🎙️】
たくさんの人の想いがこもった #マスコット がいよいよ発表✨発表会の模様は明日2月28日(水)正午から #Tokyo2020 のFacebook、LINE、Youtubeで生中継します。 どの候補が選ばれたのでしょうか?発表の瞬間を一緒に見届けましょう! pic.twitter.com/C0SEuK4kbO
— Tokyo 2020 (@Tokyo2020jp) 2018年2月27日
決まったマスコットをもとに、夏に向けてここからさらに名前も決めていくとの事ですが、こっちも公募で決めてほしかったですよね。ジブンならどんな名前にするかな…そう考えて、実際の発表で答え合わせをするのもおもしろいかもしれません。
こんばんは、4/9号の校了を先程終え一息ついています。ババです。
先日編集部のKさん、営業部のMさんに会社近くの居酒屋に連れて行っていただきました。
お店の名前は「んだんだ」と言い、秋田の郷土料理や地酒が楽しめるお店です。
そのお店ではBGMとして秋田民謡が流れており、
慣れ親しんだ民謡もちらほら。
秋田は北国なので(?)民謡も多いイメージ。
秋田大黒舞とか秋田おばことかドンパン節とか秋田甚句とか本荘追分とか
いろいろあるわけですが、
僕が個人的に好きなのは「秋田音頭」と「秋田小原節」の2曲。
特に秋田小原節は聞いていると涙腺が緩くなるほど物悲しい唄です。
https://youtu.be/2i4bLt48teg
ぜひ聞いてみてください。
秋田民謡の三味線は間のとり方が難しく、
間を取る時に2の糸の空打ちをよく挟みます。
この間と2の空打ちの音が秋田三味線の特徴です。
なぜ、今まで三味線の話をしていたのに突然民謡なのかというと
三味線の上手さは民謡の唄付けでわかると言われているからです。
ソロ弾きが目立ちやすいですが、三味線はもともと伴奏楽器。
唄い手の息にうまく合わせられてこその三味線なのです。
ちなみに津軽には「津軽5大民謡」というものがあり
・津軽じょんがら節
・津軽あいや節
・津軽おはら節
・津軽よされ節
・津軽三下がり
がそれにあたります。
5大民謡はどれもききごたえのある曲です。
僕はあいや節とじょんがら節の旧節を愛してやみません。
普段ポップスやロックとかを聞いている方も
一度地元の民謡でも聞いてみてください!!
次回は「さわり」の話!
みなさんこんばんは :-)
今週の神社めぐりは、東京板橋区にある「子易神社」を
ご紹介します。 :-P
この神社は初めて行きましたが、昭和を感じてどこかほっとする神社。
昔の人々も憩いを求めてここに来ていたんだろうなと感じました。
御祭神は「木花咲耶姫乃命」(このはのさくやひめ)。
富士山浅間神社で有名で、桜の花が咲くように美しい女性の神様ですね :-D
「安産、子育、保育」にご利益があるこの神社。
住宅地の中に大きなご神木があり、神社が見えてくるのですが、夏に行くと涼しそうでいいなと感じました。
子育て中のママ、パパもお子さんを連れてのんびりお参りに行くのもいいですねー!



今日のモフモフ
子易神社の狛犬は、コロリンとしていてなんだか
オットセイに似ていませんか??
神社の雰囲気によく合う、癒し系のモフモフでした~
いかつくなくて、かわいい感じなのでお子さんも好きになりそう!
やっぱりこの神社は、お子さんを連れて行ってみるのが
おススメですね~
それでは、また次回の神社めぐりをお楽しみに!
どーも、さわっちょです。
会社が浜松町になって帰宅時間がかなり遅くなりました。
早くて19時過ぎ、遅いときは20時近くになります。
いよいよ鍵っ子の息子がぶちギレて、というかぶちギレる頻度が高くなって、
かつ、母親として息子の遅寝遅起きをなんとかせねばと思っていたので、
この機会に生活改善じゃーい、と覚悟を決めました。
というほどのことでもないが、1時間早く出社し、1時間早く帰っています。
夕方に家に着けるというだけで気が大きくなり、
お酒を飲みながら魚を焼き、ドラえもんを読み聞かせてやる余裕も出てきました。
ただ、私自身が元来、正確にいうと40年近く遅寝遅起きのため、
早起きがどうにも体にしっくりこない。
昼過ぎには眠気の中を彷徨い、まったく使い物にならんという次第です。
澤田
もう間もなくアメリカのアカデミー賞が開催されます。
作品賞その他もろもろにノミネートされ、前評判が高い、
映画「スリー・ビルボード」を観てきました。
娘を殺された母親ミルドレッド、犯人を捕まえることができない
警察署長のウィロビー、その部下のディクソン。
主にこの3人の登場人物で物語は進んでいきます。
色々な見方ができる映画だと思いました。
人種差別の問題やLGBTへの偏見など、社会的な問題が描かれている
映画だ、いやいや親と子の問題、宗教の問題だ、などなど、
観る人によって(ラストも含め)いかようにでも解釈ができる
余地がありながら、ちょこっとしか出てこない登場人物までが、
生々しく描かれ、物語としての展開に矛盾がない、隙のない
物語だと感じました。
と感じた私めは、この映画を「傷ついた心は(トラウマ)克服
するのではく、うまく付き合っていく」という視点で観たのでした。
娘を殺されズタボロになった心は決して癒えるものではないでしょう。
ただ、傷ついた心は周囲の人や自分の行動、言動によって、
上手に付き合っていくことができるようになる、そんな時間の
経過が描かれた映画のように思いました。
この映画の感じ、何かの映画に似ている?
そうだ橋口亮輔監督の「ぐるりのこと」だ!
と思ったら、パンフレットに橋口監督のコメントが!
配給会社、素敵!
映画後に食べた焼き肉のおいしさも含め大満足な映画体験でした。
こりゃ~!!
マル~、何してんだ!

私のお茶を飲むんじゃな~いヾ(≧▽≦)ノ

www 手ぇ、入れてるし(^^;;;