やったーーーーー!!
先週末、ようやく最後の猫を捕まえる事が出来ました!!
私のところに保護依頼が来て、関わり始めて約2ヵ月、ずっとずっと諦めなくて良かった。
GWも返上して頑張って来て良かった(喜)


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下山後は大島観光。
で、こんな自販機を見つけました。
24時間、ホットドッグや玉子ドッグが買えます。
大島はコンビニがないので、けっこう重宝しているようです。[/caption]
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これは筆島。
湾の中に見事にそそり立っていました。[/caption]
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波浮港に移動。
狭い土地に家屋が密集しています。
古き良き昭和の雰囲気。[/caption]
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波浮港にある、踊り子の里資料館。
無料で入れます。
この人形たち、ちゃんと歌って踊ります。[/caption]
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出ました、バームクーヘン。
ここは地層切断面。
昭和28年の大島一周道路の建設工事中に偶然発見されたものだとか。[/caption]
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けっこうな距離、続いています。
なかなかに見ごたえがあるのです。[/caption]
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元町港の近くで、べっこう寿司をいただきました。
イセエビのお吸い物もついています。
ちなみに、店の名前は「かあちゃん」でした。[/caption]
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島ではよくある光景。
商店ドア待ちの猫。
誰かが開けてくれるまで、辛抱強く待っているのです。[/caption]
先週末、ようやく最後の猫を捕まえる事が出来ました!!
私のところに保護依頼が来て、関わり始めて約2ヵ月、ずっとずっと諦めなくて良かった。
GWも返上して頑張って来て良かった(喜)
色んな方法を試しては全て失敗に終わり。。。心折れる日もありました。
警備員さんからはお客様にご迷惑の掛からないよう、目立たないようにやってくださいね。って 笑
こんにちは。
前回の当番のとき、当日出社後に記事を書いたのですが
筆が遅いせいでなかなか時間がかかってしまったので
今回は前日に予約投稿してから退社することにしました。
うまく反映されていればいいのですが、どうだろう。
今回は、11日(土)に猫の去勢手術をしましたので
そのお話でもしようかと思います。
個人で保護活動をされている方から昨年12/15にもらってきた黒猫で
当時3ヵ月800g。すこし小さめな子でした。
実は6ヵ月になった3月末に去勢手術をしに病院へ行ったのですが
そのときもまだ小さめだったようで断られ、今回2度目の挑戦となりました。
午前中に預けて午後にはお迎え。
なんと、切開したはずなのに傷口を縫っていないという!
本当に大丈夫か? と思いつつ帰宅してよくよく観察してみたところ
出血はまったくない。というか、傷口がどこかわからない……。すごい。
ちなみに取り出した中身、見せていただきました。
記念に持って帰ろうかとも思ったのですが保存方法に困るため断念しました。
その代わり写真にはちゃんとおさめましたよ。
きれいに摘出するもんだなあと感心しきりでした。
手術から1週間ほど経ちますが
もう本人は大事なものが無くなったことなど気にしていないようです。
心配していた傷口もトラブルなどなく。
最近の去勢手術はこんなにスマート(?)なのでしょうか。
エリザベスカラーをつけたり、舐めて糸が取れるのを気にかけたり、
抜糸に行ったりしなくていいので、すごく楽だなと思いました。
糸がないから猫もあまり気にしないのかも。
本当は写真を貼りたかったのですが
背景がアレなものばかりでとても全世界に公開できたものじゃないので
いつか部屋を片付けてから撮影してきます……。
諸事情により久々のブログとなってしまいました。
前回のエントリーからこれまでの間にGWなども挟んでいましたが
特に遠出をするようなこともなく、せいぜい近場の公園に子供たちを連れて行くぐらいの
質素な生活を引き続き送っております。
そんな生活にもたまには刺激を、という事で今ライブを見てみたい国内のバンドを
3つほどピックアップしてみたいと思います。
女性ボーカルに女性ギター、男性ドラムといった珍しい編成のグラインドコアのバンドです。
激しいパフォーマンスながらもギターは安定しているし
私と同世代、または少し上の世代でラウドミュージックを聴いてきた人なら
20年ほど前には多くの人が通ってきた
SUPER JUNKY MONKEY の故623さんを彷彿とするようなキレッキレのボーカル。
日本ではグラインドコアのシーンというのが元々そんなに広くはなかったのですが
こうして海外にも進出するようなバンドが出てきたのはうれしい限りです。
そういや、今年は久々のSUPER JUNKEY MONKEY復活ライブがあります。
5~6年くらい前の恵比寿リキッドルームでの復活のときには観に行きましたが
30~40代の良い年したオッサン(自分も含む)たちがダイブしまくってて圧巻でした。
これも見に行きたい。
元NUMBER GIRLのベーシスト、中尾憲太郎氏が中心となり発足したオルタナロックなバンド。
2014年にはART-SCHOOLのGt.とbloodthirsty butchersのDrが加入したそうな。
5~6年前に知人のバンドが対バンするという事でゲスト枠を頂き仕事終わりに向かったのですが
惜しくもCRYPT CITYには間に合わず、いまだに見る事が出来ていません。
元NUMBER GIRLのバンド、ということで当初は一部の界隈では話題になっていましたが
外国人のボーカルの印象がとても強いです。
静の時も動の時も、常に破裂しそうなテンションを内に秘めている感じが溜まらない。
今月は日本を代表する轟音オルタナロックバンドのBORISとのツアーもあるそうなので
身に行けたらいいなぁ。
日本を代表するメタル・ヘヴィロックバンドのCOCOBAT
初代ボーカルのRYUJI氏が中心となり2011年頃に結成したバンド。
日本のラウドミュージックを牽引してきたWRENCHの坂本氏(Gt.)や
ツインドラム+ツインボーカルのハードコアバンドMINOR LEAGUのリズム隊が脇を固めており
今年の3月には自分も待ちに待っていた1stアルバムが遂にリリースされました。
こちらも5~6年ほど前に新代田FEAVERに見に行ったのですが、
変拍子と変拍子が絡み合うようなグルーヴが圧倒的な音圧で迫ってきて
その次のバンドが見れないほど放心状態になったのを覚えています。
個人的に縁の深い方がやられているバンドなので、自分も見に行きたいですし
ちょっとうるさい音楽が好きな方には是非とも聴いて頂きたいと思います。
みなさん10連休はいかがでしたでしょうか?
わたしは前半は遊んだものの、後半はインフルエンザにかかるという残念な結果になりました。
インフルエンザになるのが高校生の頃以来で、
その時は熱が出てもすぐに下がって
少し休んだら元通りという感じだったのですが、
この年になってかかるととてもつらいですね。
熱が下がっても満員電車で気持ち悪くなったり、
咳が出て声がでなくなったり。
加齢による体の衰えをひしひしと感じた数日間でした。
まだ咳が残っていて眠れなかったりするのですが、
早く治して体力を取り戻したいです。
健康診断の日程も決まったので、それに向けて体力づくりを心掛けたいです。
藤井
もはや番外編の方が多いのではという感じですが…どうも、プランナーの宮洋輔です。GWはいかがお過ごしでしたでしょうか?個人的に1番のイベントは表題の通り、帝国劇場で「レ・ミゼラブル」を観劇したことです。みんな大好きレミゼ!

初めて観たのは大学生の時でした。1万円以上するチケットを当時、買える訳もなく…同じ演劇サークルのお嬢様(田中麗奈似)がなんとペアチケットをタダでくれたのでした。当時つきあってたこと初めて帝劇へ入ったのですが、ビックリするほど素晴らしい席だったのを覚えています。
そのままストーリー、音楽、歌唱、演技…すべてに魅せられ、貧乏学生がその場でロンドン版のCDを購入するほど「レ・ミゼラブル」の世界が好きになったのでした。
その後CDは何度も聞き込んだのですが、生での観劇は本当に久々だったので、日本語での歌唱に違和感を覚えてしまう曲も中にはありました(ワン・デイ・モア!が、日本語になって歌われていたところが特に)が、耳からだけでなく、目や空気…すべてで「レ・ミゼラブル」を体感できたのは非常に素晴らしい時間となりました。
お気に入りの舞台がある方も少なくないかもしれません。こうして間が空いたとしても、同じ演目を、時を超えて、またちょっと違った味付けで観られるというのは、本当に幸せなことかもしれませんね。
11日(土)に公募ガイドが主催する
第1回公開講座がありました。
1回目のテーマは「文章」。
10~17時という長丁場にもかかわらず、
9人の読者さんが参加してくれました。
講師は黒田さん。
文章についてのお悩み相談からはじまり、
講義、合評、ワークショップなどを行いました。
参加者のみなさん、ビックリするほど集中していました!
いくつになっても学びたいという意欲がある人は
本当にステキだなあと思いました。
講座終了後には「また参加したい」と
申し出てくれる人がいるほど好評でした。
次回も楽しみです。
編集K
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講義は和気あいあいとした雰囲気でした[/caption]
先日の10連休、
特にすることもなく無為に過ごし、
とても後悔しています、ババです。
10連休中6日間はほぼ家にひきこもっていたのですが
4月28日に珍しく遠出をして静岡に行ってきました。
というのも、静岡の城ヶ崎海岸というところに
かねてより行ってみたい博物館があったのです。
その名も『怪しい少年少女博物館』。
名前の通り(?)、外観も中身もお世辞にもキレイとは言えない造りで
入口の前には大きなペンギンみたいな像?が立っています。
1000円払って中に入ると、四方八方、レトロなおもちゃやら
フィギュアやら、昔のファッションやらが展示されています。
足元には申し訳程度に一応解説文がありましたが、それも埃被っているという始末。
来場者も僕らを含めて3組程度。
2階に上がると、お化けの人形やら、幽霊やら骸骨やらが沢山います。
中でもひときわ目を引くのが、呪いの藁人形打ち付けコーナー。
その場に藁人形と釘と短冊が売られており、近くの柱に打ち付けることができるのです。
藁人形とともにうちつけられた短冊に書いてある人々の呪詛はすさまじく、
人間の闇を垣間見た気がしました。
最後になぜか併設されているお化け屋敷「夜の学校」へ。
人が通るとセンサーが感知していろいろ動く系のお化け屋敷なので
あんまり怖くはありませんでした。
案外狭かったので1時間くらいで見終わってしまったのが残念でした。
ちなみに鈍行で行ったので往復5時間くらいかかってます。
かなり時間が余ったので黒船電車に乗ったり、伊豆高原のテディベア博物館に行ったり、
駅ナカにある無料の足湯でまったりしたりもして、
最終的には静岡の地ビールを飲みながら家路につきました。
今回は電車で行ったので、次回はわが愛車と一緒にまた行こうかなと思います。
ババ
どーも、さわっちょです。
平成最後の日に、
何か記念になることをしたいなと思い、
息子の顔を描くことにしました。
約9年、お腹のなかの時期を入れると
10年近く平成を生きた息子の成長記録です。
水彩道具を引っ張り出してきて、
パレット上で肌の色を作っていきます。
赤と白を混ぜた色、というのは
頭の中の色でしかなく、
実際はもっと黄色っぽいのだなあ、と、
茶色を混ぜたり、白を重ねたり、
色を作る楽しさを久しぶりに味わいました。
それを羨ましく思ったのか、
息子も私の顔を描いてくれました。
顔面が歪んだ鬼のような顔でしたが、
ありがたく飾らせてもらいました。
節目に記念となるものを作るっていいなあと、
改めて感じた最終日でした。
澤田
10連休にお船を見に行ってきましたなかじまです。
三代目クイーン・エリザベスが横浜港にやって来る!
ということで意気揚々と客船見学会に申し込みました。
二代目のクイーン・エリザベスは、山下公園や赤レンガ倉庫に
ほど近い大さん橋までやって来てくれたのですが、
三代目はベイブリッジの下をくぐることができないらしく、
大黒ふ頭に着岸するとのこと。
ベイブリッジの真下の写真です。
けっこう背が高いように見えるのですが…

ベイブリッジ付近から捉えたクイーン・エリザベス。
遠くても迫力十分! という感じです。

迫力がすごい!
見学会の申込者は至近の撮影エリアまで入場できるのですが、
なんと撮影エリアからは近すぎて全体像が撮影できなかったので、
iphone7のパノラマ撮影機能を利用してみました。

どこを撮っても絵になります。

こんなバルコニー付きのお船で世界を旅してみたいものですね。