Logo
employee blog

社員ブログ

  • はかどるラジオ

    2016-09-16
    時短ブログ

    radio_dj_man2
    公募ガイドで絶賛「ノリボケ笑(ショー)タイム」連載中のハライチの
    おふたりですが、9月29日(木)からTBSラジオで新番組「ハライチのターン!」が
    はじまります!楽しみにしております。

    ラジオは、別のことに目を向けなければいけない状況で
    満喫できる数少ないエンタメですよね。
    車の運転、掃除、毎日の炊事…日々時間がない中で「ながら状態」で
    新鮮な情報を楽しめるので、最近ではとても貴重な時間です。
    作業もはかどります。

    学生時代も自分の部屋にテレビがなかったので、もっぱら楽しみはラジオでした。
    高校生の時はじめて買ったポータブルカセットデッキも
    もちろんFM、AM付(ついでに12チャンネルTV音声付!)。

    そういえば、TBSラジオなどで名物番組だった「全国こども電話相談室」に
    出演経験あります。あの番組のすごいところは出演にいたらなくても
    子供の質問にちゃんと応えてくれていたところ!
    出演にならなかった時もちゃんとあとで回答電話をくれたのです、すごいサービス。

    (熊)

  • ドバイの宝くじ

    takarakuji_uriba
    つい最近、ドバイの空港で販売されている宝くじのことを知りました。

    この宝くじ、1口278ドルで、日本円にすると2万8千円ちょっともするのですが、
    当選金額が100万ドルで、当選確率が5000分の1という高確率なんです!!

    5000口集まるごとに抽選されるそうです。
    5000人に1人が億万長者ですよ!

    当選金の他に、ドバイへ行くためのビジネスクラス往復航空券と「ブルジュ・アル・アラブ」14泊分の宿泊券がもらえるそうです。

    なんか、当たるような気になってきました。
    当たっても真顔でいられる訓練をしたいと思います。
    でも、14連泊のために休むのでバレちゃいますね。

  • (6)エアロコンセプトの名刺入れ

    IMG_2267

    「AERO CONCEPT(エアロコンセプト)」という国産メーカーをご存知ですか?元々は新幹線や航空機の部品を作っていたのですが、自分たちが設計図などを持ち運ぶために、「市販のものに、しっくりくるものがない…」「じゃあ自分たちで作ってしまうか!」と専用のカバンを開発するようになったのがブランドの始まりだそうです。

    新幹線や航空機の部品を作るほどなので、技術・設計力はもちろん折り紙付き。その上でハイデザインなアイテムを作ってくるのだから、「実用性とデザイン性の両立マンセー」なジブンにとってはたまりません。

    カバン(アタッシュケース)に始まり、他にもギターケース・眼鏡ケース・ペンケースなど様々なアイテムがラインナップされているのですが、ジブンが持っているのはアタッシュと名刺入れだけです…もっと!もっと欲しい!!(でも買えない…)
     
     

  • 浜松町にて

    普段は仕事で伺う機会の多い浜松町ですが、
    実はここ、海岸方面の竹芝駅に向かうと、
    水上バスや伊豆七島へのフェリー、
    東京湾をめぐる納涼船の船乗り場があるんです。

    そこで今回、お休みの日に納涼船に乗ってみました。

    未設定 1

    竹芝を出港すると、ライティングされた東京タワーが
    だんだんと遠ざかっていきます。

    IMG_6252cut

    レインボーブリッジを通過して、お台場に進みます。

    IMG_6248cut

    ちょっとうまく撮れませんでしたが
    フジテレビはこんなライティング。
    夜だと球体の展望台は見えにくいですね。

    IMG_6246cut

    大井のコンテナ埠頭の大型クレーンは、
    まるでキリンが並んでいるような光景です。

    ちなみにこの納涼船、10月10日までやっているそうですが、
    夏場の平日はゆかた姿で乗船すると2,600円の乗船券が
    1,000円OFFになるキャンペーンをやっているそうです。

    そして、9月後半からハロウィンの期間に入ると、
    海賊やミリタリーの仮装をすると同じく1,000円OFFになる
    キャンペーンをやるそうです。

    http://www.nouryousen.jp/campaign/index.html

    ご興味をもたれた方はぜひ!!

  • お母さんのおにぎりが世界一美味しい。

    cooking_onigiri_woman
    食べ物の中で、白米が自分の中でやはりNo. 1です、ふたむーです。

    そして、1番美味しい白米の食べ方?はやっぱりお母さんが握ってくれたおにぎりだと思うのです。
    前回、原状回復費用と引越しについてのガクブルブログを書きましたが、無事引越しが終わりました(嬉)

    実家から両親が手伝いに来てくれて、久しぶりにお母さんのご飯を食べました。
    一緒に住んでいた頃は、ご飯は作ってもらえることが当たり前で、毎日違うメニューであることや味付けの好みもぴったりで…
    離れて分かる母の味と美味しさ、ありがたさが身にしみて分かります。

    昨日仕事から帰ってみると、シチューとおにぎりがキッチンに置いてありました。

    オニギリは普通のシャケおにぎりだし、シチューも市販のルーを使っているので、自分で作っても同じ味になるんだと思いますが
    やっぱり母の味ってあるんでしょうか。
    美味しくてシチューは2杯もおかわりしちゃいました。
    あと、白米は同じなのにお茶碗で食べるよりもなんかおにぎりの方が美味しい気がするのは私だけでしょうか。
    私もいつか誰かの心に残る料理を作れているのかどうか…
    まずは基本に忠実に、あとは食べる人の事を想ってご飯を作りたいものです。

    本当におにぎり美味しかった〜

  • さらば冷やし中華、文豪と握手。

    こんにちは。こんばんは。
    東京お散歩ライターのユミです。
    いかがお過ごしでしょうか。
    こちら東京では、少しずつ秋の気配が立ち込めてまいりました。

    秘密めいたジャズカフェ

    この夏は何かと手間暇をかけて、朝に晩に主菜をこしらえることも多く、
    主菜といってもまあ一皿料理がほとんど、という毎日であったのですが、
    よく冷やし中華を作っては食べ、盛り付けてはすすり。
    そんな日々を過ごしておりました。

    冷やし中華

    ちなみに我が家は純然たる日本人で構成されている家庭なのですが。
    なぜか醤油の代わりにナンプラーを。
    万能ネギではなくパクチーを。
    食材と献立のチョイスが、不思議と東南アジアに寄っています。

    当然ながら冷やし中華も何だかその名とは微妙にずれた、
    ハムやキュウリの千切りなぞどこにも見えない、
    そんな代物に仕上がるわけで。

    しかし、こう潮が引くように暑さが退いてゆくと「冷やし中華」も店じまい。
    そろそろ食卓も衣替えの時節ですね。

    そういえば、今年は少しだけ長めの夏休みがありました。
    東京からあちこちへ。
    用をかたづけ、人に逢うべく、長く電車に乗りました。

    アンナ・カレーニナ

    移動中の間延びした、中途半端な時間。
    トルストイの『アンナ・カレーニナ』をめくりながら。

    東京からロシアへ。
    現在から過去へ。

    なかなか語らう機会の少ない文豪としばしお喋り。
    握手を交わし、
    またこの日常へと戻ってきました。

    季節の変わり目・セプテンバー。
    めくるめくお天気模様が続くようです。
    どうぞ体調など気をつけてお過ごしくださいね。

    ※冒頭の写真はジャズが爆音でかかっている吉祥寺のカフェ。
    音楽さえなければ、とても過ごしやすい素敵なお店です。

    ユミ

  • 文字を書く仕事

    2016-09-09
    ゆとり日記

    akutagawa_ryunosuke
    こんばんは、ババです。
    今回は少しマジメなお話。
    文字を書く仕事ってなんでしょう。
    雑誌のライターさんから小説家など千差万別な仕事のような気はしますが、極端に言ってしまえば文章を書いているだけですよね。
    日本の識字率は99%以上です。ほとんどの人は文字を読み、書くことができます。
    ということは、文字を書くということ自体のハードルはそんなに高くないはずです。
    文章を書いた経験がなくても「僕は小説家です」と言ってしまえば小説家になれそうな気もしてきます。
    (仕事があるかどうかは別問題として)
    数学のように複雑な計算をする必要もなければ、歴史の勉強のように暗記する必要もなく、
    いつの間にか備わったスキルである文章を書くということをすればいいだけです。
    やろうと思えばだれでもできます。文章系の公募の競争率が高い(気がする)のも特別なスキルが必要ないからではないでしょうか。
    実際に、村上春樹は小説を書こうと思い立ちたまたま群像に応募したらそれがそのまま入選し、文壇デビューを果たしています。それまでライティングの経験などなかったようです。

    しかし、実際には文字を書くことができるだけでは仕事になりません。門戸は広くてもゴールにたどり着ける人はとてもとても少ない世界です。

    では、文字を書く仕事の人と他の仕事の人とは明確に何が異なっているのでしょうか。

    例えば、夏目漱石から大江健三郎に至るまで、「文豪」と呼ばれる人の文章は普通の人にはやはり書けません。
    作者の背景にある膨大な知識や読書量の一部が文章として表れているのでしょう。

    雑誌の記者やインターネットの記事を書くのはどうでしょう。
    多少の取材等の心得は必要かもしれませんが、ハードルは前者と比べると一気に下がります。
    なんだかできそうな気がしてきます。

    しかし、いざ自分で書いてみると全然うまく文章を書けないんですねこれが。
    ここにどのような差があるのか僕にはいまだに掴むことができません。
    人に文章で何かを伝えるというのはなかなか簡単にはいかないものなのです。

    ただ、良い文章を書く人で本を読むことがあまりないという人は僕はあまり聞いたことがありません。
    僕も人並みには本を読みますが、熱心な読書家ではありません。
    きっと編集部の人たちと比べると雀の涙ほども読んでないと思います。
    とすると、結局自分の人生の中でどれだけ良質な文章に触れたかが鍵になってくる気もします。

    色々と書きましたが、要するに誰でもできるはずのことなのに、実際は誰にでもできない理由がよくわからないという話です。

    文章は基本的に人々に消費されるものですよね。読み手がいないと文章を書く意義、出版する意義がなくなってしまいます。(文章を芸術として位置付ける人にとってはあるいはそうではないのかもしれませんが)
    人々に消費してもらう文章を書くにはどうすればいいのか、しばらくの命題になりそうです。

    とりあえず街に出るにしても、書を捨てずに後生大事に抱えていこうかなと思います。

  • 今日は歓迎会。

    nomikai_happy
    どーも、さわっちょです。

    今日は営業部の新メンバー・杉山っちの歓迎会がありました。

    ここ最近、ジョジョ好きの宮さん、ホープ馬場ちゃんなど、
    次から次へと新メンバーがやってきて、会社はとってもにぎやかです。

    新しいメンバーとチームを組むとき、とてつもなくワクワクします。
    もともと熱血バレーボール部キャプテンなので、
    チームワークとか、いっしょに頑張ろうぜ!的なのが大好きなのです。

    たくさん教えて、たくさん教わりたいなあと思います。
    そして、新しいアイデアや新しい試みを、臆せず実行していきたいです。

    澤田

  • 姉妹揃ってお嫁入り♪

    2016-09-07

    こんにちわ~ 五十嵐です!

    5月に保護され、我が家で育てていた2匹の仔猫姉妹、メイちゃん&クリちゃん、
    ペットトリマーのサロンを営んでいる友人の紹介で素敵な里親さまが見つかりました♪
    IMG_7242

    お見合い時から、里親様ご夫妻のハートをガッシリと掴んだメイちゃんとクリちゃん、

    なんとトライアルにお届けに行った当日で文句無しの正式譲渡となりました(ToT)♪

    IMG_8135
    とっても可愛がって貰っているようで、奥様からは2匹が家に来てくれてから外に飲みに行く事もなくなり、

    主人共々、早く会いたくて毎日直帰していますよ~って(><;;

    IMG_8220
    沢山の玩具を買ってもらって幸せそうに遊んでいる2匹の姿を見て、

    本当に何とも言えない嬉しさが込み上げてきます!

    外の劣悪な環境下から救い出し、大事に育てて本当に良かった♪
    IMG_6224

    IMG_5843

    これでまた、幸せ掴んだニャンコが増えました! バンザイだ!!

  • 懐かしの再会

    nomikai_joshikai
    先週、高校卒業以来全く会っていなかった同期生に会いました。

    バツ2で3回目の結婚をしている子、2回目の結婚をしている子…。
    色々な人生がありました。
    私だけ時が止まっているような感じでした…。

    元々やんちゃなメンバーの集まりなので、すぐにみんな昔のアホな状態に戻ります。

    あまり懐かしい話でどっぷりとせず、その場で楽しい話で盛り上がれました。

    それから数日は、とても楽しい気持ちを持続して過ごすことが出来ました。

    また集まろう。