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社員ブログ

  • 失うことは美しい。

    ほしのげん

    こんにちは。こんばんは。
    お散歩ライターのユミです。

    毎週楽しみに観ていたドラマ・・・『逃げ恥』
    ついについに、昨日で最終回を迎えてしまいました!

    ドラマの内容はもちろん、
    星野源さんの歌う主題歌『恋』に合わせてキャストが踊る『恋ダンス』も大流行。
    私も練習しています(内緒ですが)。

    恋

    『逃げ恥』ファンの母へのプレゼントに、久々にお店で主題歌のCDまで買いました。

    店番のおじい様に「今夜が最終回だね!」と声をかけられたのが、
    「あなたもあのドラマ観て、ムズキュンしてるんだよね?」
    と確認されたようで、猛烈に恥ずかしかったです。

    ・・・そんな風にして迎えた『逃げ恥』最終回の夜。
    1時間前から体育座りでテレビの前にスタンバっておりましたが、放送が始まると、あっという間に終わってしまいました。

    何かが終わりを迎える。
    手元にあったものが失われる。
    引き止めたいのに、それも叶わず。

    ぽっかり空いた心の中の空間を、いったい何で埋めたらよいのだろうか。
    戸惑うのが人情というものですね。

    けれど、そんな喪失感も時がたてば、しみじみ味わい深いもの。
    『逃げ恥』のように丁寧に作られたドラマをまた楽しみに待ちたいと思います。

    田園

    そういえば、この夏に私が公募ガイドにやってきて以来、
    色々な仕事を教えてくれた先輩が、来週からしばしの期間お休みに入られます。

    当たり前のように毎日顔を見ていた人が、こつぜんと居なくなる・・・。

    不安と寂しさの入り混じった、言いようのない想いが兆すであろう。
    そのことを今から予感しながらも、
    彼女の不在を味わうことを、どこか楽しみにしている自分がいます。

    喪失によって、何かまた別のものを与えられる。
    不在によって、より強く、その人の存在感が心の内に際立ってくる。

    その不思議な仕組みが、
    生きることを穏やかに、そして美しいものにしてくれる。
    年をとったせいなのか、近頃そんな風に思うのです。

    時が駆け抜けていく師走。
    みなさまもどうぞお元気でお過ごしください。

    ユミ

  • 激増する独り言。

    busy_woman
    どーも、さわっちょです。

    このところ、いかにも年末らしくバタバタと過ごしています。
    ――いや、そんなもんじゃないな。
    猛烈に忙しいです。
    終わらないかもしれないという恐怖と闘いながら、必死に24時間生きています 。

    忙しいと自分の世界に入るのか、独り言が激増。
    しかも、その声がバカデカくなるという、なんともはた迷惑な癖があります。
    15年来の左隣・黒田さんは普通にシカト、じゃなくスルーしてくれるのですが 、
    右隣・馬場さんがいちいち突っ込んでくれるので申し訳ないです。

    んで、最近多い独り言がこちら。

    第3位「あ~疲れた」
    これは仕方ない。本当に疲れてるんだもん。

    第2位「やばい。終わらん」
    ほんと、終わらないかもしれないのです。
    明日校了なんです!!!

    第1位「ヤバッ! 忘れてた!」
    こいつの頻度がすごい。
    よくぞ思い出した自分!っていうぐらい重要案件とかあったりして焦ります。
    でも、年齢的に増える一方だな。

    というわけで、今年もあっという間に終わろうとしています。
    よいお年をお過ごしください~。

    澤田

  • 物件探し

    2016-12-19
    ゆとり日記

    house_ie_sagashi
    こんばんは、ババです。
    東京に引っ越してきて早半年がたとうとしています。
    転職が決まった時、いろんなことでばたばたとしていたので
    割と安易に住む場所を決めてしまったのですがいまさらになってそれを後悔。。
    今僕が住んでいる家、いいところがほぼありません。
    前の職場は近くに駅もないような海沿いの片田舎だったので
    車で通勤していました。
    家は1DKで45平米くらいありました。
    キッチンも広く、カウンターもあり、何より広かった。。。
    家賃は6万弱でした。
    それに比べて今は!!
    家は1Kの21平米くらい。
    ユニットバスだし。。
    総武線すごく混んでるし。。
    (こんなに電車が混むとは思わなかったです)
    家が狭い。。まるで鳥小屋のようです。
    それで家賃は6.5万!たかっっ!!
    唯一の利点は駅まで徒歩30秒で着くことと、
    (駅ちかなので昼間は電車の音がうるさいですが)
    東京に住んでいるということくらい。
    もっと職場の近くに住みたい、
    もう少し広い家に住みたいなど数々の煩悩がでてきて
    気付けば駅にあるスーモのフリーペーパーを持って帰ったり
    不動産屋の前を通るたび物件をみたり、スーモのアプリを意味もなく
    ダウンロードしたりしています。
    さすがにこの大都市で前の田舎のような家と同じ環境に住めるとは思いませんが、
    (東京の45平米は前のところの家賃の倍以上しますね、、)
    せめて!もうすこし!広い家に住みたい!!
    ついでに言えば東京に行くために手放した車もやっぱりほしい!!
    まあ車はなくても困らないんですがね。
    あるとやっぱり便利でしょうね。
    不動産屋さんが言っていたのですが、住むところというのは
    「家賃」「場所」「家の広さ」の3点のバランスで決まるんだそうです。
    どれか一つを優先させたらほかの2つをあきらめなければならない。
    それらの程よいバランスをとったところを選ぶのが良いのだといわれてすごく納得したのですが、
    今の家はどれも中途半端。。。
    それならどっか一つを突き抜けて満足するものにすればよかったなあと思うわけです。
    とはいっても、家賃とかを無碍にするわけにもやっぱりいかない。
    そこで、現状を打開すべく考えている策がズバリ「ルームシェア」です。
    家賃半分で広い家に住めるという素晴らしい考えですね。
    しかも一人暮らしの寂しさも解消されます。これ以上ない提案です。
    あとは一緒に住む人を探してうまく自分の職場に住むことを承諾させれば完璧ですね。
    浮いたお金で車も変えちゃうかも!!
    夢は膨らむばかりです。
    ちなみに言うと、最終的には鎌倉に一戸建てがほしい!!職場からは遠いですが。。
    (鎌倉ブックフェアに行ったときにすごくいい土地だなと思いました。
    物件価格をチェックしたら8000万超えてました。。)
    あとは一緒に住んでくれる友達を探すだけなのですが、きっとなかなか見つからないでしょうね。。
    現実的にはもう少し職場に近くて、もう少し広くて、家賃が変わらなければ御の字でしょう。
    前回の物件選びとは違って時間はまだまだたくさんあるので
    ゆっくり物件を探して回りたいと思います。
    半年以内には引っ越したい!

  • 明るい夜に出かけて

    radio_shinya_woman

    スペシャルウィーク!
    今週月曜日~日曜日はラジオの聴取率調査週間、通称「スペシャルウィーク」です。

    主にTBSラジオしか聴いていない私が言うのもなんですが、各局、潤沢な予算があるわけでもないラジオ業界が知恵と工夫を絞り、何とか聴いてもらおうという意気込みが感じられる1週間なんです。
    あれもこれも聴きたくて忙しい1週間なんですが、今日はそんな(?)ラジオ好きなら共感できるであろう、佐藤多佳子著「明るい夜に出かけて」をご紹介したいと思います。
    http://www.shinchosha.co.jp/book/419004/
    読んですぐ「これ『アルコ&ピースのオールナイトニッポン』聞いてなかった人は分かるのか?」と思ったものの、読みすすめていくうちに「ああ、私もそうだったわ」と。
    布団にもぐって笑い声を押し殺しながら深夜ラジオを聞いていた、あの頃。
    誰かと自分の気持ちを共有したいくせに、誰も私のほんとの気持ちなんて分かってはもらえない、このラジオを聴いているのは私だけかも、と面倒くさいことを考えていた自分を思い出して、何だか恥ずかしいような、懐かしいような気持ちになる青春小説なのです。
    ラジオ好きの方はもちろん、ラジオは別にという方も年末のおともにぜひ。

  • 行けばわかるさ!

    2016-12-15
    山記

    ガボッチョ。

    その山の名前を見たとき、「行かねばならない」という思いがこみ上げてきたのです。

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    だいたい、山の名前が“ガボッチョ”っておかしいでしょ。

    冗談でつけた名前?
    の割にはちゃんと地図に載ってるし。
    あ、googleにも登録されてるよ。

    ネットで検索しても、登山の履歴はほとんど見つかりません。
    登山道すらないので、だれも行かないわけです。

    名前の由来は?
    どんな意味があるの?

    こんなときは行動あるのみ。
    そう、行けばわかるさ!

    8月某日。
    夏休みを取得して行ってきました。
    場所は霧が峰のすぐ近く。

    登山道が存在しないので、適当にあたりをつけて、藪の中に入っていきます。
    最初は下り。

    藪の深さは肩ぐらい。
    獣道が錯綜しているので、これをたどっていきます。

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    気がつくと、道が途切れていたり、蛇行していたり。
    人がつけた道じゃないので、まあしょうがない。
    藪をかきわけ、一歩一歩前進していきます。

    と後ろから、何かがすごい勢いで近づいてきました。
    巨大な物体。
    いったい何が?

    藪の中から飛び出してきたのは、立派な角をもった鹿。
    真横を、ジャンプしながら駆け抜けていきます。
    振り上げた鹿の足が、鼻先をかすめました。

    間一髪。
    あのサイズだと、追突されたら大怪我します。
    もう心臓バクバクです。

    すげー、なんか探検っぽくなってきた。
    テンションがあがります。

    そして前方には、“ガボッチョ”が姿を現します。
    いかにも謎の山、という佇まい。

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    さらに進んだところで、人工物を発見しました。
    木で囲ってあるようですが。
    こんな人が来ない場所で、何かを栽培しているわけじゃないだろうし。

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    呪術的な何か?
    そうだ、きっとそうに違いない。

    ガボッチョ=宗教、呪術
    という構図が、頭の中に出来上がってきました。

    そして、ガボッチョへ登りにかかります。
    これがすごい急な斜面。

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    しかもアザミなどのトゲをもった植物が密生しているので、なかなか前に進みません。
    全身、擦り傷だらけになります。
    さすが謎の山“ガボッチョ”、一筋縄ではいきません。

    四つんばいで踏ん張りながら、登っていきます。
    手をかけようとしたその先に。
    うおーっ、トリカブトだ!

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    猛毒のトリカブトが花をつけていました。
    花粉が傷口に触れるだけで、かぶれます。

    困難に次ぐ困難。
    この先、いったい何が待ち構えているのか?
    斜面を登りきりました。
    視界が開けます。
    ついに山頂に到着したのです。

    と、目の前に現れたのは、謎のオブジェ。
    これはいったい?

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    これ、絶対に儀式を行うためのヤツでしょ。
    何らかの宗教団体か、秘密結社がからんでいるに違いない。
    とんでもない発見をしてしまったのではないか?
    テンションはマックス状態です。

    これは念入りな調査が必要ですね。
    見渡す限り、人の気配はありません。
    謎の山、“ガボッチョ”の正体とは、はたして。

    突然、スマホが鳴ります。
    もしや、「ふっ、ふっ、ふっ。ついに見つけてしまいましたね」
    と、秘密結社がメッセージを伝えにきたのか?
    勢いよく電話に出ました。

    「あのー、今日予定のバナー広告、まだアップされてないんですけど」

    会社からでした。

    結論。
    行ってもわからなかった。

    【豆知識】“ガボッチョ”とは?

    ガボッチョは株丁が語源になっているそうです。
    丁は偶数のことだから、二つの山頂(頂=丁)を持つ山、と言うことを表しています。
    江戸時代・寛政年間の文献には、すでに「かぶっちょ」という表記があるのだとか。
    そんな昔から名前を持つ、由緒正しい山だったのですね。

    後日、親切な人が教えてくれました。

  • 被災地より受け入れ

    2011年3月に起こった東日本大震災による巨大津波が原因で発生した
    東京電力福島第一原発の水素爆発事故。
    皆さんの記憶にも残っているとは思いますが。。。。。。。。。

    その原発事故の影響で福島県大熊町より20Km圏内は原発避難区域に指定され
    5年半経った今でも人1人住めない無人の町と化しています。

    20km圏ギリギリラインの飯舘村では全村民避難の際、行政の非情な命令で動物達(ペット)
    の同行避難の許可が下りませんでした。
    取り残された多くの家畜や犬や猫などの動物達が死んでいきました。

    その報道を知り、取り残された動物達を救おうと全国からボランティアが集まり
    生き残っていた動物達に給餌活動をし、長きに渡って彼らの命を守ってきました。

    私も現地に赴いている友人ボラに同行させてもらい過去に3度、飯舘村へ
    給餌ボランティアとして入りました。
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    大自然に囲まれた美しい村の景色には、全く相応しくない放射能汚染物質
    の入ったフレコンバックと呼ばれる黒い塊が至る所に積み上げられ、その
    姿に嫌悪感を感じずにはいられませんでした。

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    取り残された動物達はボランティアが作った餌場や、倉庫などを利用して
    作った住処で5年半という長い歳月をなんとか生き延びてこられていました。

    ところが来春、避難指示が解除されるという決定が下ると、急ピッチに家屋や納屋、
    倉庫などの解体が進み、動物達はまたしても住処や餌場を失うこととなってしまいました。

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    長きに渡り必死に繋いできた命を救おうと、現地ではボランティア達が保護活動を
    始め、動物達の受け入れ先を緊急募集しています。

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    現地で一緒に給餌活動を行ったご縁もあり、彼らが必死な思いで繋いてきた命の襷を受け継ごうと思い、私も保護猫を受け入れる事にしました。

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    保護された猫達は来週、東京にやってきます!!

  • 師走のふりかえり

    2016-12-13
    時短ブログ

    ますます時短に迫られる師走ですけど、気づけばもう半ば。
    1年の締めくくりに今年やってよかった時短術でも。

    ・モノを捨てる
    数年前からモノを捨てはじめ、今年も引き続き捨ててます。
    今年は本棚、コーヒーメーカー、ベッドなどの大物を捨て。
    個人所有物は服飾品とデータのみという理想に近づいてきました。
    探しモノもなくなってきて、掃除もしやすいような。
    でも今は巨大キャットタワーがほしい(葛藤中)。

    ・私服の制服化
    最近よく聞く、私服の制服化。私服はいつも同じパターンでまわせ、
    バリエーションの呪いを恐れるな、というものらしいです。服も少ないし
    私服で行く場所(公園とか)も限られているので必然的にこうなります。

    ・1週間の献立を決める
    週末に翌週の献立を一気に決め、買物カゴ3つ分をどんと買物!
    金曜日の夜に冷蔵庫がきれいにカラなら私の勝ちです(何の勝負?)。
    結果は勝率5割というところ。根菜が残りがち。

    ・ネットサービスの共有カレンダーを活用
    家族と時間が合わず連絡事項を伝え忘れることもしばしばなので。

    ・ラジオを活用
    毎度書いてますけど、家事をするにも何か考えるにもラジオがすばらしい。
    radikoを聞きながら手と身体を動かしてものごとを進めます!

    書いてみると普通のことしかしてない。
    来年はもっともっと全般的に効率よくいきたいものです。
    では皆さまよいお年を。

    写真はキャットタワー的なものがないため、食卓でくつろぐ年頃の娘たち。
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    (熊)

  • (13)STAEDTLERのシャープペン

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    代打、オレ。2日連続でスミマセン…。

    製図シャープペンに憧れるときってありませんか?職人の道具というか、品質が間違いなさそうな気がして、意味なくハイスペックな道具を持ちたくなる…ジブンにとってそれが製図シャープペンでした。

    金属製のものを選べば、プラスチックのものに比べてほど良い重量感もあり、持ちやすく書きやすいと思っています(もちろん「軽い方が書きやすい」という方もいらっしゃるとは思いますが、個人的には)。また、機能重視ということでデザインが武骨になりがちなのも、逆に「かっこいい!」と思ってしまいました。全体がシルバーでまとまっているのも、シンプルさを感じられてとても好きです。

    芯の太さも、一般的なシャーペンはほとんどが0.5mmだと思いますが、そこはさすがプロ仕様。より細いもの・より太いものなど、用途や好みに合わせて選ぶことができます。個人的には太めが好きで、0.9mmを使っています。

    本当のプロの現場で何が使用されてるのかは分かりませんが、このカテゴリーでは「ステッドラー」と「ロットリング」が人気を集めているように思います。値ごろ感のあるステッドラーを3本ほど持っていますが、いつかはロットリングにも挑戦してみたい…と思っています(こちらの方がやや高価でもあります)。

  • (12)スタバのマグカップ

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    突然ですがジブン、スターバックスのマグカップが家におそらく40個以上あります。コレクターと言えるのかもしれませんが、ただ無軌道に集めているわけではなく、「シティマグ」というシリーズをターゲットにしています。

    街のマグカップの名の通り、その街や国限定で販売されており、デザインも「らしさ」があらわされているので旅行の記念にピッタリなのです。むかしで言う、ペナントやちょうちんを集めてしまう感覚でしょうか。

    たとえばウィーンのシティマグは世界遺産「シュテファン寺院」があしらわれていますし、シドニーは「オペラハウス」のデザインです。もちろん国内版もありますので、広島は「厳島神社」だったり、名古屋は「しゃちほこ」です。

    …といいつつ冒頭のスタバマグはシティマグではない、結晶の模様がうっすらと入った冬季限定のものなのですけどね。シティマグはとてもとても大事なので、編集部には持ってきていません(壊れるかもしれないから)。ちょっと前まで缶コーヒーやジュース類を欲しいだけ買って飲んでいたのですが、節約せねば、とマグカップを持参して粉のお茶を飲んでます。。。

    と思ったら隣の席の「隊員S」氏のデスクにはこんなものが!

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    そう、ブダペスト版のシティマグですね!S氏は今年の夏休みに旅行でプラハ(チェコ)・ウィーン(オーストリア)・ブダペスト(ハンガリー)に行ってるんですよね。羨ましい!(あ、勝手に撮影してスミマセン…)

    夏休みの旅行 ~プラハ編~
    http://www.koubo.co.jp/editor/?p=11275
     
    前回に続き旅行記 ~ウィーン編~
    http://www.koubo.co.jp/editor/?p=11405

    あれ?編集部ブログにブダペスト編がないゾ?早く書いてください…

    閑話休題。こんだけ国内外いろんな街のシティマグを持っているので、家に遊びに来てくれた人には、そのかたの出身地のマグをそれとなく(しれっと)出すのをひそかな趣味にしています。もっともっと増やしていきたいですね、スタバのシティマグ!(キラッ☆)

  • ただの酔っ払い


    yopparai_woman

    先週の事ですが、久々に吐くまで飲みました。

    次の日は、余りの気持ち悪さに激しく後悔…

    友人に、良いペースで楽しそうに飲んで、凄く喋っていたと聞かされました。

    良いお肉を出すお店でお肉を食べていたはずなのに、味も何も、食べたことすらわかっていません。
    楽しかったことすらわかっていない…
    あぁ、勿体ない…
    でも、私が知らない私が楽しそうで良かったです。

    次回たくさん飲むときは、餃子とモツ鍋ぐらいにしておきます。