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社員ブログ

  • 「ホネホネ大行進ー骨学のススメー」キャラクター名募集

    *****5月31日締切(必着)*****
    ●第22回特別企画展「ホネホネ大行進ー骨学のススメー」キャラクター名募集
    賞:記念品(招待券、展示解説書など)

  • MBSラジオでエピソード募集

    ●MBSラジオでエピソード募集
    特典:応募作品の中から、ラジオ番組での採用作品以外も含めて、重松清氏編集による刊行を予定。

  • 第9回 平成の招き猫100人展

    2007-05-22

    *****5月31日締切*****
    ●第9回 平成の招き猫100人展
    特典:「日本招き猫大賞」に選ばれた作家は、来年2008年の第10回「平成の招き猫100人展」の招待作家として個展を開催。さらに、インターネットサイト【猫町】で個人アトリエ(HP)を1年間無料開放。

  • 『長崎の教会群とキリスト教関連遺産』の世界遺産登録推進のためのシンボルマーク募集

  • 『吉胡貝塚公園』の愛称を募集

    *****5月31日締切*****
    ●『吉胡貝塚公園』の愛称を募集
    賞:賞品 資格:不問

  • GW公募漫遊記~山陽地方で意外な“彼”に出会った、の巻~

    2007-05-11

    GWの大型連休が終わり、あっという間に今日は金曜日です。今年の連休は比較的お天気にも恵まれたので、行楽に出かけた方も多かったのではないでしょうか?
    実は私も日常から脱出!とばかりに3日~6日、広島→岡山→神戸の3都物語に出かけて参りました
    実は、その旅で意外な“彼”に出会ってしまったので、皆さんにご報告します

    後楽園
    その“彼”との出会いの場所は、岡山の後楽園。
    岡山藩主池田綱政公が造園した日本三名園の1つで、
    「特別名勝」にも指定された大名庭園です。

    ドラマの「大奥」の庭園みたいだな~と、
    江戸時代に思いを馳せつつ歩いていると、
    目の中に光り輝く“彼”の姿が飛び込んできました!


    金色の髪につぶらな瞳!
    そして頭に巻いた白いはちまきは!?

    見覚えのあるその顔に思わずダッシュで駆け寄る私!


    その“彼”の正体とは…!?


    ももっち
    なんと! 岡山を代表するヒーロー「桃太郎」をアレンジして誕生したキャラクター「ももっち」でした
    彼は公募で誕生したキャラクター。そのキャラクターデザインも名前も公募という生粋の公募サラブレットです
    平成17年に開催された「晴れの国おかやま国体・輝いて!おかやま大会」のマスコットとして大会に参加したすべての人に元気いっぱいエールを送り、平成18年4月からは「岡山県マスコット」となり、県内各地のイベントや広報活動に登場しています。
    まさか後楽園にまで活動の幅を広げているとは!!
    ももっちはとても人気者のようで、私が写真を撮っている間も子どもたちの相手をしたり、遠くから呼びかける人に手を振ったりと大忙し☆
    意外なところで公募キャラクター界の若君に出会い、その活躍ぶりに思わずにんまりしてしまいました



    余談ですが、山陽地方は公募ゆかりの場所が多いようで、
    ゆく先々で、「あ、ここはあの公募のゆかりの地だ!」などと
    マニアックな知識を披露する機会が多々ありました。
    チボリチボリ2こちらは公募ゆかりの地、「チボリ公園」。チボリベアコンテスト、チボリ・イヤーズポスターコンクールなどを開催する主催者です。
    どちらも私は記事を担当したことがあるのですが、こんな素敵な所だったとは知りませんでした!
    やっぱりホームページで調べるだけではなく、実際に目で見た方が色々なことが分かりますね☆
    今後は公募を軸に諸国を巡る漫遊の旅などもしてみたいなぁ、などと思ったGWでした。

    …って、あんまり日常(公募情報絡みの日々)から脱出はできなかったたみたい、ですね★

  • あなたが描く、未来の東京タワー大募集!

    *****5月30日締切*****
    ●あなたが描く、未来の東京タワー大募集!
     「東京タワーをこうしたい! こうしてほしい!」というアイデアを募集。
    賞:TOKYO HEADLINEがコラボレーションしているオンラインゲーム『女神転生IMAGINE』の中でリリー・フランキーが思い描く東京タワーの姿とあわせて再現/優秀賞受賞者のアイデアや名前は、再現された東京タワーの中で掲出される

  • 第2回ダ・ヴィンチ文学賞/第1回幽怪談文学賞 授賞式レポート

    2007-05-10

    5月9日、第2回ダ・ヴィンチ文学賞と第1回幽怪談文学賞の授賞式に行ってきました。

    第2回ダ・ヴィンチ文学賞の受賞作品は、
    大賞「うさぎパン」(瀧羽麻子)
    優秀賞「山下バッティングセンター」(曽我部敦史)
    編集長特別賞「FISH IN THE SKY」(岡本蒼)


    ダ・ヴィンチ受賞者(左から瀧羽さん、曽我部さん、岡本さん)

    「生身の人間が投げる“リアル・バッティングセンター”があるらしい…」
    「山下バッティングセンター」の紹介文にある一言なのですが、かなり引き込まれます。うぅっ、読みたい! 大賞、優秀賞受賞作は、書籍化されて8月に発売予定です。

    WEBダ・ヴィンチ:http://web-davinci.jp/

    ・・・・・・

    続いて、日本初の怪談専門誌「幽」主催の「幽怪談文学賞」。



    怪談。
    思い出すのは中学生のころ。
    夜の海、部活の合宿、修学旅行の夜。
    よく話ました。
    都市伝説半分、創作半分。
    そういえば、地元にはわりと有名な「お化けトンネル」というのがあったけど、
    結局、何で怖かったんだっけ!? ちょっと忘れちゃいました…。

    大抵の素人の怪談は何となくそれっぽい雰囲気を出して、

    「(とりあえず)へぇー、こわーい」
    「あー、そういうことかぁ(なぜか納得)」

    のような感じで終わってしまうのですが、時々やたらと怪談話が
    うまい人、いますよね。

    「怖さ」「怪しさ」って、意外と感じるのがむずかしい気がします。

    きっと、文章に書く場合でも同じことが言えるのでしょう。
    いかに「怖さ」「怪しさ」を感じさせるか。

    さて、素人の怪談話の思い出と並列して書くのは恐縮ですが、
    第1回の受賞作品はこちらです。

    長編部門 大賞「夜は一緒に散歩しよ」(黒史郎)
    同部門 優秀賞「七面坂心中」(水沫流人)
    短編部門 大賞「るんびにの子供」(宇佐美まこと)

    正賞のトロフィーは、なんと「行灯(あんどん)」の形をしていて
    まさに「怪しさ」満点。会場は爆笑!
    (「幽」の東編集長による「幻妖ブックブログ」に詳細が。必見です!)

    京極夏彦審査員代表として、京極夏彦氏が登壇

    WEB 幽:http://yoo.web-davinci.jp/
    ※「幽文学賞」については、公募ガイド4月号の「公募クローズアップ」でも掲載しています

  • あやべ水無月まつり 万灯流し手募集

    2007-05-10

    *****7月12日締切 ※定員(40名)になり次第締切*****
    ●あやべ水無月まつり 万灯流し手募集

    【募集内容】あやべ水無月まつり実行委員会『万灯 献灯部会』では、恒例のあやべ水無月まつり 万灯流しを実施するにあたり、万灯流し人を募集。
    【日  時】7月28日(土)小雨時決行予定
    午後6時集合(終了は午後9時頃)
    【内  容】ボートの上から灯篭に火をつけて流す簡単な作業。初めての人でも心配なし。
          ※ 動きやすい服装であること。
          ※ 10歳未満の人の乗船は不可。
          ※ 当日、記念写真を撮影、参加者には後日送付。
    【発  表】後日郵送にて連絡
    【申込方法】住所、氏名、性別、生年月日、連絡先電話番号(自宅および携帯電話番号)を記入。
    【申 込 先】〒623-0016京都府綾部市西町1-50-1
          あやべ水無月まつり実行委員会(綾部商工会議所内)「水無月 万灯」係
          
    【主催者から】夜空を焦がす盛大な花火…、川面にゆれる色とりどりの灯篭の灯り…、あなたも万灯流しを体験しませんか?

  • 「とやま県産材を使ったベンチ」コンペ参加者募集

    *****6月15日締切*****
    ●「とやま県産材を使ったベンチ」コンペ参加者募集
     富山県では、県民にとやまの森づくりにつながる県産材利用の理解を深めてもらうため、平成19年度から森づくり等で生産される県産材を県民が広く活用できるベンチとして公共施設等に設置。
     今回、設置ベンチのコンペを開催し、優秀作品を選定の上、製品化を行う。