

社員ブログ
【ノンセクション】福島テレビ 第93期番組モニター募集
2009-08-31公募・懸賞情報●福島テレビ 第93期番組モニター募集
締切:9月4日 資格:福島県内在住で福島テレビを視聴可能な18歳以上の人【フォト】すみだの四季 フォトコンテスト 夏秋の巻
2009-08-27公募・懸賞情報●すみだの四季 フォトコンテスト 夏秋の巻
締切:10月8日 内容:墨田区内で開催される下記表のお祭りやイベント、または季節の花を撮影した写真を募集
資格:18歳以上 ※要会員登録【アート】「宮崎県医師会」シンボルマーク募集 ほか
2009-08-27公募・懸賞情報●「宮崎県医師会」シンボルマーク募集
締切:9月10日
●富士箱根伊豆交流圏(S.K.Y.広域圏)のロゴマーク募集
締切:9月10日
●金屋町楽市inさまのこ コンペティション
申込締:9月10日 資格:18歳~35歳 内容:実生活上の用途を持ったクラフトおよび工芸作品で、イベント当日に販売可能な作品を募集小説抄 其の2「村上龍『限りなく透明に近いブルー』
2009-08-25村上龍の『限りなく透明に近いブルー』が群像新人文学賞を受賞し、その年の芥川賞もW受賞したのは中学生のときだった。当時マリファナ&乱交パーティーという内容は衝撃的で、武者小路実篤や堀辰雄しか知らない秀才君に、「この×××ってどんな意味?」と聞かれたときには、「さあね」と惚けつつ、そんなこと人前で聞くんじゃねえと冷汗をかいた記憶がある。
今でも現代文学の秀作に数えられる同作だが、受賞第一作の『海の向こうで戦争が始まる』の評価はさほどでもなく、自ら『ブルー』を映画化しようとしてうまくいかなかったりして、このままでは一発屋になるのではと危ぶまれた時期もあった。
デビューすれば受賞第一作は書かせてくれる。が、そこで波に乗れず、さらに次も失敗となるともうヤバイ。三作目までにデビュー作を超える作品を書かなければ作家生命は終わると言われているからだ。しかし、氏は三作目で『コインロッカー・ベイビーズ』という傑作を物した。以降、順調に話題作を上梓し、第一人者になったのは周知のとおり。
それとどんな関係があるのかは分からないが、室町幕府も江戸幕府も、足利尊氏、徳川家康の初代将軍を出したのち、足利義満、徳川家光という三代将軍のときにその後の基盤が作られている。同様に、今なお中堅、大御所として活躍している作家は、世に出る契機となった作品のほか、その後の方向を決定づける中興の祖的な作品があるような気がする。(黒)
∞【ネーミング・標語】福岡市交通局 乗るたびエコ 地下鉄エコキャラクターネーミング募集
2009-08-24公募・懸賞情報●福岡市交通局 乗るたびエコ 地下鉄エコキャラクターネーミング募集
締切:8月31日
●塩尻「ロゴマーク」・「キャッチフレーズ」募集
締切:8月31日
●ライジング福岡マスコットキャラクター名称募集
締切:8月31日藤咲あゆな先生の新刊が出ました!
2009-08-21旧スタッフブログ藤咲あゆな先生の新刊を2冊、ご紹介します。
『黒薔薇姫と幽霊少女』
作/ 藤咲あゆな 絵/ 椿しょう
発行/ ポプラ社 定価/ 599円(税込)
異世界からやってきたタカビーなお嬢様、黒薔薇姫こと
黒川緋那の館では、最近怪奇現象!?が。
緋那の従者第1号となった主人公 野山杏は、夜中の見回りの
時に何者かに襲われる。犯人は?謎を解くため、杏は奮闘する……。
黒薔薇姫シリーズの第3弾です。
『レンタル執事 -お嬢様のお気の向くまま-』
作/ 藤咲あゆな 絵/凪かすみ
発行/ エンターブレイン 定価/ 683円(税込)
イケメン執事たちが所属する執事派遣会社「バトラーシステム」。
主人公の天上天河は、見習いとして修行中の身である。
天河が次に派遣されるのは、とある屋敷のお嬢様のもと。そこで、同じ
事務所の皇はすでにクビに。代わりに、巽が執事を務めているのだが……。
イケメンバトラーストーリー第3弾です。
【フォト】映画「色即ぜねれいしょん」公開記念 ユースの旅フォトコンテスト
2009-08-20公募・懸賞情報●映画「色即ぜねれいしょん」公開記念 いかへん?ユースの旅 みんなの旅アルバム&フォトコンテスト
締切:9月15日
●水景フォトコンテスト(PDF)
締切:8月31日【アート】キャラクター・ロゴマークデザイン募集を一挙紹介
2009-08-20公募・懸賞情報●五霞ふれあい祭り“きずな”イメージキャラクター募集
締切:8月28日
●光のページェント TWINKLE JOYO イメージキャラクター募集
締切:8月31日
●「健康寿命延伸都市・松本の創造」のロゴマークを募集
締切:8月31日
●日本視能訓練士協会 ロゴマーク募集
締切:8月31日
●弘前城築城400年祭 シンボルマーク・マスコットキャラクターデザイン募集
締切:9月18日TK-プレス 其の2「60円の余裕」
2009-08-18折り目正しいという言葉があるが、こと原稿に関しては折らないほうがいいと思う。大判の原稿用紙を二つ折りにするぐらいは仕方ないとして、A4用紙を三つ折り、四つ折りのようにしてしまうと、いろいろ面倒なことになるから。
その一。折った原稿が波打ってしまって読みにくい。アイロン掛けのように手で皴を伸ばしても、一度ついた折り目はなかなか戻らない。
その二。コピーでソーターをかけるとき、紙詰まりの原因になる。
その三。保管するときに厚みが出てしまい、嵩張ってしまう。原稿を読んだり、赤入れしたりする立場からすると、いいことないんだなあ、これが。
折ってしまうのは、やはり手紙の影響だと思う。便箋に書いた手紙などは、誰でも折るからね。だから、数枚の原稿の場合、いつもの癖で折ってしまうのも致し方ないのかもしれない。
定型郵便のほうが安いからという理由もあるような気がする。定型なら80円か90円で済むところ、折らずに定形外郵便にすると120円か140円かかってしまうから。ただ、思うんだけど、お得感覚って、文学や芸術とは対極にあるものではないかと。つまり、芸術は偉大なる無駄であって、無駄が好きというぐらいでないと、いい作品は物せないのではと。いや、これはちょっとオーバーだったな。
とまれ、折り目があるからといって、イライラが募り、集中力が落ちて、作品の評価も下がるということは、一般の公募でもないとは思うが、しかし、プラス60円の精神的、経済的余裕のある方は、作品は折らずに送るにしかずかと……。(黒)【ネーミング】電器堂「館」の愛称募集 ほか
2009-08-17公募・懸賞情報●電器堂「館」の愛称募集
締切 8月23日 採用:賞金50万円
●「不伐の森」「水芭蕉の森」「どうだんの森」の3つの森の愛称を募集
締切 8月31日
●徳島県庁コールセンターの愛称を募集
締切 8月31日



