

社員ブログ
公募ガイド10月号 発売中です!
2011-09-13公募ガイド10月号、好評発売中です!
今月号から表紙のデザインが変わりました。
タカセマサヒロさんのイラストです。
【特集1 小説特集】
仕組みが分かれば書ける!
小説の取扱説明書
【特集2 夢を叶えるシリーズ第2弾】
今、注目の占いライターになろう!
【インタビュー】
「My Story」
アニメ脚本家
佐藤 大
「今月の一冊」
貴志祐介 『鍵のかかった部屋』(角川書店)
【好評連載】
松尾たいこのブックカバーイラストschool
枝元なほみの勝負レシピ!
コトバカっ! 相川藍
ほか、詳細は弊社オフィシャルサイト「WEB公募ガイド」でご確認ください
サイト内「月刊公募ガイド最新号の紹介」で、電子版公募ガイドの立ち読みができます。
こちらもどうぞご利用ください。
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【編集部よりお知らせ】
月刊公募ガイド 定期購読キャンペーン実施中
抽選で、購読料が無料に!
申込締切は10月7日です。
この機会にぜひお申し込みください。
(IK)【作品添削講座】編集余録vol.10「為虎添翼」
2011-09-09今日10月号(9/9発売)が発売になりました。
表紙が変わっています。タカセマサヒロさんのイラストです。
交通標識のパロディは終わりましたので、お間違いなく。
今月号から、なんらかの言葉をもじってイラスト化します。
今月のお題は、為虎添翼(いこてんよく)。
虎というだけでも強いのに、そのうえ翼まである!
勢いがあるものに、さらに勢いをつける、
という意味の言葉です。
そんな勢いで公募に挑んでほしい、
という願いが込められています。
次号からも、そんな言葉があったの?
というものを紹介していきます。お楽しみに!
(黒)
十月号表紙
作品添削講座【ニュースリリース】公募ガイド 主婦川柳募集
2011-09-06ニュース・結果発表公募ガイド 主婦川柳募集
公募ガイド社では、9月25日の「主婦休みの日」にちなみ、主婦川柳を募集します。
(募集要項)
世の中にサラリーマン川柳があるなら、主婦川柳もあっていいじゃないか!
公募ガイド社では、9月25日の「主婦休みの日」にちなみ、主婦をテーマにした川柳を募集します。
主婦がよくやってしまいがちなあるあるネタ、主婦だからこそ共感できる話、夫への愚痴などを、川柳に詠んでご応募ください。
【応募資格】
不問 主婦じゃない方でもご応募いただけます
【賞】
最優秀賞1点=金券3万円分
優秀賞数点=金券1000円分 ほか
【締切】
9月20日(火曜日) 24:00
【発表】
9月26日以降、WEB公募ガイド(http://www.koubo.co.jp/)で発表
【応募方法】
ホームページ上の応募フォームからご応募ください。
http://www.koubo.co.jp/shufu.html
メールでの応募も受け付けています。
shufu@koubo.co.jp
メールの場合は郵便番号、住所、氏名、年齢、職業を明記してください。
※応募作品の著作権は応募者に帰属します。ただし、応募作品を雑誌、ホームページ、テレビ番組などで紹介する場合があります。
<本件に関する報道関係者からのお問合せ先>
株式会社公募ガイド社 担当:橋谷
TEL:03-5312-1600 FAX:03-5312-1601
〒160-0002 東京都新宿区坂町27-5 ニューフィールドビル7階【作品添削講座】事務局日記「次回予告」
2011-09-06どーも、事務局のお姉さんです。
嬉しいお知らせがあります。
公募ガイド10月号(9月9日発売)に、
「占いライター養成講座」の天城映先生が登場します!
『今、注目の占いライター』という特集で、
インタビューに答えていただきました。
占いライターになったきっかけは、偶然、というか
“巡り合わせ”だったようです。
占いライターに必要な「資質」や学ぶべきことなども
たくさん語っていただきましたので、
先生のファンの方、占いライターに興味のある方、
ぜひ公募ガイド10月号(9月9日発売)をご覧ください!
作品添削講座(澤)【作品添削講座】編集余録vol.9「more lock」
2011-09-02ライブドアに引っ越ししたのを機に、
「When shoot your lock?」改め「編集余録」にしました。
なんの工夫もないけど、分かりやすくていいか?
しっかし、このタイトル、やっぱりイマイチだったなあ。
誰かの心か何かがロックされていて、なぜか錠が外れている。
いやあ、解除するのが面倒なので、ピストルで撃っちゃったんだね、
全然気づかなかったけど、「いつ撃ったの?」
なんて情景を想像した人はいたでしょうか。いませんよね。
「ヘンシュウヨロク」を英語っぽく発音してみたら、
「おお、なんか、『When shoot your lock?』と聞こえるぞ」
ってことで付けたタイトルだったのですが、考えオチィ~!
「Oh lemon more lock sit or nor」
(オレももうろくしたなあ)
(黒)
作品添削講座【作品添削講座】事務局日記
2011-08-30どーも、事務局のお姉さんです。
今日は映画『アントキノイノチ』の試写会に行ってきました。
さだまさし作「アントキノイノチ」が、
『余命1ヶ月の花嫁』『Life天国で君に逢えたら』の
スタッフによって映画化されました。
主演は、岡田将生と榮倉奈々。
この映画の脚本を手掛けた田中幸子さんは、
以前、公募ガイドの「賞と顔」というページに
ご登場いただいたことがあります。
2007年に『夏の旅』という作品で第33回城戸賞を受賞され、
そのときに原稿を書いていただいたのです。
原稿には、子供のころ、田中さんのおばあさんがテレビドラマを見て
ボロボロ涙を流すのを何度も見たことから、
ドラマというものに興味を持った、とありました。
私も今日はボロボロ泣きました。
遺品整理業という仕事を通して、
「生と死」に向き合う若者を描いた作品です。
11月19日ロードショーです。
作品添削講座事務局(澤)第21回紙わざ大賞 入賞作品展開催のお知らせ
2011-08-30旧スタッフブログ紙という素材を追求したアートコンペ「紙わざ大賞」の入賞作品展が開催されます。
同賞は、紙を使って自由な発想で作品を生み出すことをテーマとした、
ペーパーアートのコンペティション。
審査員は日比野克彦氏、福田美蘭氏。
【主催者より】
第1回以来20年間、静岡県島田市で作品展を開催してまいりましたが、
第21回目の今回、会場を初めて東京に移して受賞作品をご紹介します。
「紙わざ作品」から、紙の魅力、紙の無限の可能性を感じ取れるのではないでしょうか。
この機会にぜひご覧ください。
◆展覧会期日:2011年9月15日~9月17日
◆展示会場:東京・銀座 十字屋ホール(東京都中央区銀座3-5-4)
※入場無料/10時~19時(最終日は17時まで)
過去の大賞作品は、紙わざ大賞ウェブサイトでご覧ください【作品添削講座】When shoot your lock? vol.8「鈴木先生」
2011-08-2610月号(9/9発売)の特集では『文才がなくても書ける小説講座』の鈴木信一先生にご登場いただいています。先生は現役の高校教師でもあり、ときどき「これは国語の教科書に太字で載っているようなことなんですが」とおっしゃっていたが、改めて聞くと、近代文学史というのはすこぶる興味深かった。ちなみにお話を聞きながら、先生の風貌はどこか『鈴木先生』に似ている気がした。どの程度似ているかは、10月号の特集と漫画『鈴木先生』を見比べてみてください。(黒)
∞東北復興支援「赤べこプロジェクト」展 開催のお知らせ
2011-08-24@btf3Aにて「赤べこプロジェクト」展が開催されます!
~3月11日。未曾有の被害をもたらした、東日本大震災。
地震、津波、そして原発問題は、今なお被災地の人々を苦しめ、
その復興には、非常に長い時間がかかると言われています。
私たちは、この状況をしっかりと見据え、
この問題を風化させることなく、長期的に支援していくために
「赤べこプロジェクト」を始めることとしました。
郷土玩具でもある赤べこを様々なクリエイターたちが自由にペイントすることで、
今までにないオリジナル赤べこをつくり、展示する活動です。~
東北復興支援「赤べこプロジェクト」展
9月2日(金)~9月25日(日)
11:00~19:00
場所:@btf3A
公募ガイドで過去に連載していただいたクリエイターの方々も参加されています
2011年3月号まで連載「みんなのマーク展」のあべたみおさん、
2011年1月号まで連載「笑言」の五月女ケイ子さんをはじめ、
安斎肇さん、白根ゆたんぽさん、しりあがり寿さんも参加されています。
アーティストごとに違ったカラーが出たオリジナル赤べこ、楽しそうですね

また展示会では募金箱の設置もはじめ、赤べこ(既製品)を販売した売り上げの一部を
被災地へ寄付する活動も行われるそうです。
(矢)【作品添削講座】事務局日記「はじめまして。」
2011-08-23今日から毎週火曜日は新連載「事務局日記」をお楽しみください。
事務局のお姉さん(と言えるほど若くありません)が、
日々の業務について綴ります。
OL日記のようなキャピキャピしたものを想像してもらうと
大変残念な思いをさせてしまうので、
とりあえず、書き手は「オカッパ眼鏡の妙齢」だということを念頭に、
どうぞお付き合いください。(澤)

