

社員ブログ
しながわ水族館 ゴマフアザラシ6頭の名前発表~♪
2006-11-10水族館や動物園は赤ちゃんが生まれたときなどによく名前の募集をかけていますが、
6頭いっぺんに、というのも珍しいですね~(赤ちゃんではありませんが)。
HPを見ると6頭それぞれのプロフィールが簡単に紹介されていてかわいい!のですが、
実際見に行っても見分けがつくのかどうか、ちょっと自信がありません…。
しながわ水族館:http://www.aquarium.gr.jp/雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 学生向け
2006-11-10公募・懸賞情報*****11月22日締切*****
●「Think!ロウゴ2006」プロジェクト
賞:アメリカ研修旅行へ招待
資格:全国の大学(短大を含む)に在籍する学生で、個人または3人以内のグループ
主催:「Think!ロウゴ2006」実行委員会雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 論文
2006-11-10公募・懸賞情報*****11月17日締切*****
人権啓発推進論文・小論文募集
賞:小論文=図書カード等3万円分 論文=図書カード等5万円分
資格:不問 主催:神奈川県人権啓発推進会議雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 ネーミング
2006-11-10公募・懸賞情報*****11月20日締切*****
簡単料理食材ショップ ハーバートレーディング
ハーバーオリジナルデザート ネーム公募!!
賞:3万円 主催:ハーバートレーディング
*****11月23日締切*****
ECO-ROADキャンペーンキャラクターの名前募集
賞:エコロード・キャンペーンオリジナルグッズ
資格:不問 主催:エコロード・キャンペーン実行委員会「近松賞」初の大賞受賞作品上演
2006-11-09旧スタッフブログ元禄光琳模様(げんろくこうりんもよう)


人様にも時代にも へつらうこと至って嫌い!
元禄の美を見きわめた尾形光琳の生涯を描く。
時は元禄。バブル経済の下、成金が金に飽かせて派手な遊びを競う。
しかし京都では、町衆として絵師として洗練された遊びで京雀の耳目を集める尾形光琳が、能・茶会・芝居・遊里と京の町を闊歩する。だが遊びと金は両立せず。金に詰まった光琳、心ならずも成金と権力に近づいていく。そして、それらを利用し、己の美を創り上げようと江戸へ下る。
しかし、バブルは弾けた。
権力に近づきすぎた光琳は、光琳の美は…。
金と世の中を斜めに見ながら本当の美を追い求める光琳と、バブリーな時代に浮かれ、流され、そして沈んでいった人びとの姿を描く。
作 :保戸田時子
出演:太川陽介 大沢 健 岩崎良美 かとうかずこ ほか
※「近松賞」について
尼崎市では、日本が世界に誇る劇作家・近松門左衛門(1653~1724)とゆかりが深いことから「近松のまち・あまがさき」をテーマに文化振興に努めています。近松の鉱石を顕彰するとともに、次代の演劇界を担う優れた劇作家を世に紹介し、新たな演劇作品の発掘、劇作家の育成を目的として、近松賞(正式名 近松門左衛門賞)を2000年に創設し、2001年度から隔年で実施しております。「元禄光琳模様」は第2回大賞受賞作品です。
【尼崎公演】
日時:2007年1月18日~21日
場所:ピッコロシアター 大ホール(兵庫県立尼崎青少年創造劇場)
チケット問合先:尼崎市ちかまつ・文化・まち情報課 tel.06-6489-6385
【東京公演】
日時:2007年1月26日~28日
場所:本多劇場(世田谷区下北沢)
チケット問合先:㈱アステム tel.03-5358-7971
【仙台公演】
日時:2007年1月30日~31日
場所:イズミティ21(仙台市泉区)
チケット問合先:(財)仙台市市民文化事業団 tel.022-727-1875「筑波技術大学のサウンドロゴ公募」投票実施中
2006-11-08*****11月10日締切*****
「筑波技術大学のサウンドロゴ公募」投票実施中!
本誌10月号で掲載した「筑波技術大学のサウンドロゴ公募」の応募作品から
第一次審査を通過した作品の一般投票を11月10日まで実施中です。
この結果を参考に、11月下旬頃決定するとのこと。
ぜひ聴いて、コレ!と思ったモノに投票してみてはいかがでしょうか。雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 観光写真
2006-11-07*****12月28日締切*****
●北条砂丘風力発電所フォトコンテスト
賞:5万円/北栄町の特産品 主催:北栄町宇宙服のデザインコンテスト、結果発表!
2006-11-06ニュース・結果発表**スペース・クチュール・デザインコンテスト最終審査公開ショー**
**11月2日(木) 東京大学本郷キャンパス**
スペース・クチュールコンテスト実行委員会/スペース・クチュール制作実行委員会/米ロケットプレーン・キスラー社では、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の後援を受け、昨年秋から「スペース・クチュール・デザインコンテスト」として宇宙旅行ウエアのデザインを募集。
とても斬新な企画で、編集部では募集開始当初から注目していました。
今年3月末まで募集をしていた「デザイナー部門(実際のウエア制作を目指す部門)」の
応募総数は365名882点。
その中から審査員により11作品が選出され、実際に現物作品を制作。
11月2日に東京大学本郷キャンパスで公開最終審査が行われました。
最終審査は、モデルさんが実際に衣裳を着用して制作者とともに登場。
きものをアレンジしたもの、動きやすさを重視した個性的なデザインのものなど、どの作品も見ごたえがありました。そして本格的なショー形式に思わずうっとり…。
モデルのみなさん、顔が小さい!足が長い!骨格が異次元!!
さて、最優秀賞に選ばれたのは、東京モード学園3年の梅津緑さんの作品(写真左)。
緩やかな曲線が目を引く、近未来的な中にもかわいらしさがある作品でした。
「親子のペアルック」ということで、うさぎのぬいぐるみにおそろいの服を着せて登場
したのが印象的でした。

最優秀賞受賞者は、審査委員長の松居エリ氏ほかの制作コラボレーターとともに、世界初の宇宙旅行専用ウェア作りに参加。この企画、今後も注目です。雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 ネーミング
2006-11-06公募・懸賞情報*****11月30日締切*****
●東室蘭自由通路の愛称募集雑誌・Web公募ガイド未掲載情報 ネーミング・シンボルマーク
2006-11-05公募・懸賞情報*****11月15日締切*****
●鳥取地域ブランド農産物のシンボルマーク・ネーミング募集
賞:3万円相当の副賞 資格:不問

