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社員ブログ

  • 日本ジャーナリスト会議賞(JCJ賞)/黒田清・日本ジャーナリスト会議新人賞 応募と推薦

    ●日本ジャーナリスト会議賞(JCJ)募集
    【募集ジャンルと応募資格】
    新聞、放送、出版、写真作品のほか、市民運動や地域活動の記録など、締切り前一年間に発表された作品(連載の場合は同期間に終結したもの)が対象。個人・グループを問わない。自薦、他薦は不問。
    【提出条件】
    書籍の場合はその現物。放送作品はビデオか録音テープ。雑誌、新聞などに掲載の場合はその部分をコピー(カラー写真はカラー複写)し、掲載誌紙の名称、発行所、掲載日付を明記して、簡単な推薦(応募)の趣旨を添える。
    【提出期限】
    出版作品は5月31日(火)
    新聞、放送などの作品は6月15日(水)

    【賞】
    賞状/記念品
    【選考委員】
    伊藤洋子(東海大学教授)/大谷昭宏(ジャーナリスト)/清田義昭(出版ニュース社代表)/柴田鉄治(国際基督教大学教授)/中村梧郎(フォトジャーナリスト)
    ●黒田清・日本ジャーナリスト会議新人賞募集
    【応募資格】
    すでにジャーナリズムの各分野で一定の実績や声価のある人を除き、年齢、性別、国籍、またメディア機関への所属・関与のいかんを問わず、新しい問題提起、挑戦をする個人またはグループ。
    【応募ジャンルと条件】
    ルポルタージュ、記録、エッセイなどのノンフィクション。写真、ビデオ、インターネットなどの映像作品を含む。ナマ原稿ではなく、提出期限の日からさかのぼって一年の間に、なんらかの形で公表(公刊)したものに限る。自薦、他薦は不問。
    【提出の条件】
    書籍の場合はそれ自体。雑誌、新聞などに掲載の場合はその部分をコピーし、掲載誌紙の名称、発行所、掲載日付を明記する。ビデオ、インターネットはその台本を添える。
    【提出期限】
    5月17日(火)
    【賞】
    新人賞=50万円
    佳作=10万円
    【選考委員】
    伊藤洋子(東海大学教授)/大谷昭宏(ジャーナリスト)/清田義昭(出版ニュース社代表)/柴田鉄治(国際基督教大学教授)/中村梧郎(フォトジャーナリスト)
    ※日本ジャーナリスト会議(JCJ)では、2002年から「JCJ賞」の一環として「黒田清・日本ジャーナリスト会議新人賞」を設ける。故・黒田清氏の遺族と盟友大谷昭宏氏らの意思によるもので、明日のジャーナリズムをになう新人ジャーナリストの育成と支援を目的とする。

  • 雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 観光写真

    *****3月20日締切*****
    ●美しいおおいた「地域観光情報コンテスト」
    賞:30万円 資格:不問 主催:グリーンライフ倶楽部「地域観光情報コンテスト」実行委員会
    *****5月31日締切*****
    ●第8回(2007) 元気です!玄海町 フォトコンテスト
    賞:10万円 資格:不問
    ●花見山フォトコンテスト
    賞:5万円 資格:不問 主催:第一印刷
    *****6月20日締切*****
    ●桜井宇陀のふるさとフォトコンテスト
    賞:5万円 主催:桜井宇陀広域連合

  • 雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 

    *****8月31日締切*****
    ●福島遺産百選
    特典:全応募者から抽選で、500人に県内市町村の名産などを選んだ「ふるさと産品」を、1000人に記念品をプレゼント
    資格:不問 主催:福島民友新聞社

  • 雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 資格限定

    *****3月16日締切****
    ●月華殿「第二の人生 出発式」
     セレモニー発表会のモデルになってくださる
    “定年おじさん”または“定年おばさん”大募集

     あのCM ♪げっかで~ん♪ の結婚式場が捧げる、感動のセレモニー、月華殿「第二の人生 出発式」今春デビュー。新しい人生をうたった30文字前後の詩を添えて応募。
    特典:「第二の人生 出発式」の実施/これまでの人生を感動の映像ストーリーにまとめたDVDをプレゼント
    資格:今年、定年を迎える男性・女性で、第二の人生の方針を決めている人

  • 小学生が書く小説 第1回「12歳の文学賞」結果発表! 

    3月1日、第1回「12歳の文学賞」(主催:小学館 学年別学習雑誌)の贈賞式、
    記者発表会に行ってきました。
    今の小学生ってどんなことを考えているんだろう…。
    この公募は、12歳以下の小学生を対象とした「小学生限定の新人文学賞」なのです。
    式にはあさのあつこさん、西原理恵子さん、樋口裕一さんという豪華審査員、
    そして第2回の特別審査員 堀北真希さんをを迎え、
    会場は報道陣でギュウギュウ、会場から人が溢れてました。
    さて、大賞に輝いたのはこの2作品。
    『月のさかな』追本葵さん(12歳)
    『「明太子王国」と「たらこ王国」』井上薫さん(9歳)
    12bungaku12bungaku2かわいい受賞者たちが登壇し、
    インタビューを受けている姿は
    とても新鮮。ういういしくて
    かわいいのです。それなのに、
    あまりの人ごみで写真がうまく
    とれず、恐縮です…。
    審査員の方は口をそろえて
    「男子の(おバカな)作品が読みたい!!」
    と言っていました。
    第1回である今回は、女子が全応募数の8割を占めていたようです。
    小説書いている余裕はないかもしれないけど、
    ガンバレ、小学生男子!
    そして、第2回の開催についても発表がありました。
    先に言ってしまいましたが、特別審査員に堀北真希さんを迎え、
    新たに伊藤たかみさんが審査員に加わります。
    第1回受賞作を集めた単行本「12歳の文学」は、
    3月末頃小学館から発売予定です。
    今までの読書感が変わる、ような気もします。楽しみです。

  • 雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 学生向け

    *****4月30日締切*****
    ●「キヤノン ジュニアフォトグラファーズ2007」への参加校を募集
     キヤノンは、子どもたちの感性を育みながら、環境に対する意識を高めることを目的にした写真プロジェクト「キヤノン ジュニアフォトグラファーズ 2007」への参加校を募集。
     プロジェクトに参加する地域や学校では、5月から9月にかけて授業やワークショップなどで、デジタルカメラ教室と野外でのフィールド撮影会を実施。撮影された作品は、11月に東京で開催予定の写真展で一般に紹介。学校や地域単位で写真展を開催する場合には、キヤノンが展示作品のプリントサポートを行う。
     キヤノンは、このプロジェクトにデジタルカメラやインクジェットプリンターなどの機材を無償で提供するほか、講師となる写真家の派遣や社員による運営サポートなど、多面的な支援を行うことにより、子どもたちの感性の育成および環境に対する意識の向上に貢献していきたいと考えている。
    開催概要
    開催期間:5月~9月
    内  容:①レクチャー 写真撮影のコツ、自然の大切さ、機材操作方法などの説明
          ②フィールド撮影 1人一台のデジタルカメラで自由に撮影
          ③作品レビュー 撮影写真の紹介、講評
    所要時間:約3時間
    参加人数:合計約1000名(各回20~40名を予定)
    講  師:写真家 永武ひかる氏
    主  催:キヤノン
    一般公募要項
    募集対象:小学生3年生~6年生
    参加単位:暮らす・学年・学校・グループ(1回20~40名程度)
    実施形態:授業、土曜教室、ワークショップなど
    参加費用:無料
    募集校数:15校
    申込方法:ウェブサイトから応募用紙を入手し、必要事項を記入のうえ、FAX、郵送で応募
    ジュニアフォト

  • 雑誌・Web公募ガイド未掲載情報 料理

    *****3月10日締切*****
    ●第2回 小田原おでん種コンテスト
    賞:10万円 主催:小田原おでん会

  • 雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 フォト&ビデオ

    *****3月15日締切*****
    ●清涼飲料のある暮らし投稿写真大募集!!
    賞:QUOカード3000円分 資格:不問 主催:全国清涼飲料工業会

  • 雑誌、Web公募ガイド 未掲載情報 ネーミング

    *****3月5日締切*****
    ●「京野菜」キャッチコピー募集
    賞:賞品 資格:不問

  • ムジナもんで無事だもん!

    334747b4.jpg突然ですが、「ムジナもん」ってご存知ですか?
    埼玉県羽生市のキャラクター、「羽生のやんちゃな人気者」です。
    編集部にはゆるキャラ好きが多く、国宝・彦根城築城400年祭のキャラクター「ひこにゃん」などはちょっとしたアイドル扱いになっているのですが、今日はスタッフNのイチオシ「ムジナもん」をクローズアップ!
    ムジナもんには羽生の名物「いがまんじゅう」を捩ったいがまんちゃん、イナゴージャス、しらさぎ婦人など、愉快な仲間もいっぱい。キャラクター設定も地元の特徴をうまく採り入れて、かなりマニアックなところまで作られています。ローカルヒーローの素質十分♪
    ミニタオルや携帯ストラップなどのグッズも登場しているムジナもんですが、
    先日私は偶然にも「ムジナもんで無事だもん 交通安全御守」なるものを手に入れました。
    調べてみたところ、どうやら地元の高校の生徒たちが作成したものらしく、
    埼玉県のキャラクター「コバトン」がこの御守を配るというキャンペーンが以前あったとか…。むむむ、それはリアルタイムで見たかった…。羽生市ではムジナもんの着ぐるみ製作も検討しているとのことなので、今後は着ぐるみ同士の共演に期待、ですね。
    以前「公募ガイド」で紹介した「ムジナもんと仲間たちの4コマまんが募集」の入賞作品が現在ウェブに掲載されていますので、皆さんもチェックしてムジナもんワールドにハマってみてください!